支那の恐ろしいところは
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2008/05/06 22:00 投稿番号: [161942 / 196466]
支那の恐ろしいところは、政治体制とか、経済体制がどうとかいう問題ではなく、支那人という人たちの本性にある
どのような専制支配国家で人権無視が横行していても、その国民も人権を何とも思わないことはなく、身内や知り合いが殺されたり監禁され拷問されることによって、沈黙を強いられているだけであるのが通常だ
ひとたび専制支配国家の強制から逃れられると、押し隠していた人間性が表に現れ政府を批判し人権を擁護する行動にでる
しかし、支那人は、その本性からそもそも人間性というものがない
他人の人権など何の関心も無く、他人が理不尽に殺されても拷問されても何も感じず、それどころか面白がって見世物にするところがある
だから支那人は国家の専制権力が及ばないとことでも平気で凶悪な行動をし、哀れみの情など全く持ち合わせない
これは、日本という自由が保障された国にいながら、反対意見を唱える日本人に集団で襲い掛かる支那人と林立する赤旗をみれば了解できるだろう
長野の聖火護送リレーで支那人は集団で反対意見を威圧し、直接暴力を振るい、日本社会を敵に回すことを平然と行っていた
これが支那人である
そもそも、支那で専制支配が崩れないのは、支那人の本性そのものが専制支配にマッチした鬼畜のような性質であるからだ
人間性を持ち合わせた他の民族であれば、あのような不正、不正義、不公正が横行する支那の支配体制がここまで永続することはありえない
支那人に対処する方法はむき出しの力しかないということだ
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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