ここは延々と続きそうな
投稿者: maririnn_cyann 投稿日時: 2008/05/05 13:53 投稿番号: [161795 / 196466]
凄まじい修羅場、戦場になってますね。しかし、万物の流転の事は歴史も証明してる。日本も中国も時代が進めば変化しない訳が無い。
例えば日本、ビートルズの少し前、道路は砂利道も多く自動車もたまに走るくらいだった。
中国だってつい10何年か前は天安門広場の朝の寒気のなかを自転車の通勤大集団が移動していた。
愛すべき人々が日本にも中国にもそれぞれ暮らしています。問題なのは感じ方や考え方の成熟度に時間的差異がありすぎるって事じゃないかな。敢然と言葉に表すならば、狂熱のイデオロギー(観念)=共産主義、共産党独裁政治体制、このへんが成熟の進行を遅くしてると思います。幹部のK氏だって
将来国際司法裁判所にて人道に対する罪で裁かれる可能性はありますよ。
日本のF氏は戦後の焼け野原からここまでの国に育てた今のお年寄りたちに対する加虐罪と豊かな経済力を湯水のように消費、もしくは私腹化して借金だらけの国に作り変えたガン細胞の如き悪性官僚の放置過失罪に問われる可能性が有ります。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/161795.html