Re: 素晴らしい旗の波・・・
投稿者: japancockroaches 投稿日時: 2008/05/03 01:03 投稿番号: [161603 / 196466]
馬鹿なアメリカ人よ、よく聞け!!
オリンピックの聖火がサンフランシスコの街を走った時、沿道には私の大好きな五星紅旗(中国国旗)が溢れた。
中国人にとっては何の不思議もないだろうが、お前らバカアメリカ人はやはり驚き呆れだろう。
国旗が翻(ひるがえ)るのは素晴らしいけれど、それも中国旗なら、驚異に感じるんだな。私以外の無知なバカアメリカ人は。
バカなアメリカ人は、無意識だろうが国旗や国歌を誇示しない。
国旗や国歌は誇りに思うが、国旗や国歌を利用してアメリカを誇示し、国威を発揚するのには躊躇(ためら)いを覚える。
無意味なところで国旗を出さないし、日常、市中に「星条旗(アメリカ国旗)」が過剰に翻ることはない。
私が初めて日本を訪れた時、そこでは、やはり違和感を覚えた。
何に驚いたかと云うと、街の其処彼処(そこかしこ)、全ての売春宿に日の丸(日本国旗)がやたら目に付くのだ。
普段、アメリカでは国旗なんかあまり意識していないから、日本に来ると、その過剰なまでの国威発揚に驚いてしまった。でも、女買いはやめなかったが。
街の道路には右にも左にも国旗が目に付き、特に上野公園の中央には西郷隆盛の銅像が立ち、その周囲を取り囲んで数十本の国旗がずらーっと挿してあるのだ。女の貧しい服にも国旗のプリントが。
壮観と言えば壮観。普通なあ性欲も減退だが、私は違うぞ。インポだが、欲はあるのだ。
タクシーは小旗の国旗を翻して走り、そのフロントガラス、メーターのところにも日の丸のシールがペタリと貼ってあり、コップにも鉛筆にも、お店からサービスでもらったライターにさえ国旗のマークがついている。
夜な夜な女を買うと、女の下着にも国旗のプリントだ。羨ましいだろ!!
売春宿では客の前に女全員が起立し、全裸で国歌を歌わねばならず、その時、スクリーンには翩翻(へんぽん)とはためく国旗、西郷隆盛の姿、勇ましい日本軍の演習模様が映し出される。
偉大なるかな・・日本・・買春万歳
国威発揚・・・そうまでしなければならない、政府にとっては生きるか死ぬか、その切実な努力、売春国家の厳しさを痛々しく実感した。
当時、アメリカから眺めて日本は決して強大な大国とは見えず、その小国の女に如何ほどの価値があるのか・・?・・と私は思った。
だが、現実は厳しかったのだろう。女は安かった!私はもてたぞ。
過剰なまでに国旗を振り、そうやって国民の愛国精神を掻き立て、内外に日本の国威を示さないと世界は日本の売春女の存在を忘れてしまったかも知れない。
弱かったのだろう。だから必死に国威を示し、女が疑念を抱かないよう力強く叱咤激励しなければならない。
あの時代、日本の街中で、イヤになるぐらい目に付いた売春女。
そう、それにはそれなりの苦しい背景があったのだ。だから、私は楽しめた。
サンフランシスコの街に溢れかえった五星紅旗・・・それを眺めながら、
私は・・ああ、中国はまだ弱いな〜、まだいける!!女を食えるぞ。国旗を振り、そうやって自ら叱咤激励しなければ売春国家は家族を支えられない。
歯を食いしばって旗を振ったか?
その弱さ・・見方によっては痛々しく感じが、私は嬉しかった。日本女を想い。。
ついでながら・・アメリカはあまりに強いから、私は相手にされない。だから、叩き潰してやりたくなる。
そうしないと惨めな私の心が私を潰しにかかる。 わかるかな。
オリンピックの聖火がサンフランシスコの街を走った時、沿道には私の大好きな五星紅旗(中国国旗)が溢れた。
中国人にとっては何の不思議もないだろうが、お前らバカアメリカ人はやはり驚き呆れだろう。
国旗が翻(ひるがえ)るのは素晴らしいけれど、それも中国旗なら、驚異に感じるんだな。私以外の無知なバカアメリカ人は。
バカなアメリカ人は、無意識だろうが国旗や国歌を誇示しない。
国旗や国歌は誇りに思うが、国旗や国歌を利用してアメリカを誇示し、国威を発揚するのには躊躇(ためら)いを覚える。
無意味なところで国旗を出さないし、日常、市中に「星条旗(アメリカ国旗)」が過剰に翻ることはない。
私が初めて日本を訪れた時、そこでは、やはり違和感を覚えた。
何に驚いたかと云うと、街の其処彼処(そこかしこ)、全ての売春宿に日の丸(日本国旗)がやたら目に付くのだ。
普段、アメリカでは国旗なんかあまり意識していないから、日本に来ると、その過剰なまでの国威発揚に驚いてしまった。でも、女買いはやめなかったが。
街の道路には右にも左にも国旗が目に付き、特に上野公園の中央には西郷隆盛の銅像が立ち、その周囲を取り囲んで数十本の国旗がずらーっと挿してあるのだ。女の貧しい服にも国旗のプリントが。
壮観と言えば壮観。普通なあ性欲も減退だが、私は違うぞ。インポだが、欲はあるのだ。
タクシーは小旗の国旗を翻して走り、そのフロントガラス、メーターのところにも日の丸のシールがペタリと貼ってあり、コップにも鉛筆にも、お店からサービスでもらったライターにさえ国旗のマークがついている。
夜な夜な女を買うと、女の下着にも国旗のプリントだ。羨ましいだろ!!
売春宿では客の前に女全員が起立し、全裸で国歌を歌わねばならず、その時、スクリーンには翩翻(へんぽん)とはためく国旗、西郷隆盛の姿、勇ましい日本軍の演習模様が映し出される。
偉大なるかな・・日本・・買春万歳
国威発揚・・・そうまでしなければならない、政府にとっては生きるか死ぬか、その切実な努力、売春国家の厳しさを痛々しく実感した。
当時、アメリカから眺めて日本は決して強大な大国とは見えず、その小国の女に如何ほどの価値があるのか・・?・・と私は思った。
だが、現実は厳しかったのだろう。女は安かった!私はもてたぞ。
過剰なまでに国旗を振り、そうやって国民の愛国精神を掻き立て、内外に日本の国威を示さないと世界は日本の売春女の存在を忘れてしまったかも知れない。
弱かったのだろう。だから必死に国威を示し、女が疑念を抱かないよう力強く叱咤激励しなければならない。
あの時代、日本の街中で、イヤになるぐらい目に付いた売春女。
そう、それにはそれなりの苦しい背景があったのだ。だから、私は楽しめた。
サンフランシスコの街に溢れかえった五星紅旗・・・それを眺めながら、
私は・・ああ、中国はまだ弱いな〜、まだいける!!女を食えるぞ。国旗を振り、そうやって自ら叱咤激励しなければ売春国家は家族を支えられない。
歯を食いしばって旗を振ったか?
その弱さ・・見方によっては痛々しく感じが、私は嬉しかった。日本女を想い。。
ついでながら・・アメリカはあまりに強いから、私は相手にされない。だから、叩き潰してやりたくなる。
そうしないと惨めな私の心が私を潰しにかかる。 わかるかな。
これは メッセージ 161575 (nihao_aq_ip さん)への返信です.
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