幼稚な子供・・それが日本だ。
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2008/04/29 16:50 投稿番号: [161283 / 196466]
お母さん・・家庭の主婦は、何があろうと雨の日も風の日も毎日毎日、家族の夕食を準備しなければならない。
献立を考え、午後には買い物に出かけ、調理して食膳に出す。
栄養を考え、食費を計算し、あれやこれや、いろいろあって頭が痛い。
それなのに、幼稚の子供たちはお母さんの苦労も知らず、食膳に料理が並ぶのは当たり前だと思っている。
食い物があることに何の不思議も感じない。
子供とはそうしたものなのだ。何も考えずに、ただ、パクパクと喰らうだけ。
お店に行けば食品が溢れかえり、お金を出しさえすれば好きなだけ、欲しいだけ買うことができる。
それが当たり前で、不思議とも思わないのが日本の皆さん。
子供さんなんだよ。
お店があっても商品がなく、お金があっても売ってもらえない。
それは世界の現実なのだが・・
そんな日常を想像したこともない。
まったく、幼稚な子供としか言いようがない。
金さえ出せば好きなだけ買える、欲しいだけ売ってもらえる。
そんな時代が何時まで続くと思っているのだろうか?・・お気楽な日本人。
中国産は喰わねえ、買わねえ・・とか何とか、でかい態度でほざいている傲慢野郎が、飢えた時には一番最初に悲鳴をあげる。
泣きついて、頼み込んだら売ってくれるか?
譲ってくれるか?
円の力、札束の威力に物言わせて世界の物産を買い占められる、そんな時代が何時まで続くか?
な〜んも考えない、幼稚な子供はお気楽だ。
金さえ出せば何でも買えると信じて疑わない、幼稚な子供・・・
それが日本の姿ではないか?
中国の田舎の僻地、アフリカの奥地まで出かけて行って、値段を交渉し、「売ってください、お願いします」と頭を下げている貿易商社の苦労の数々、知っているのか、いないのか?
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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