Re: チベットは百年後の日本の姿 諦めが
投稿者: kohshien21c 投稿日時: 2008/04/25 13:32 投稿番号: [160898 / 196466]
>いやいや100年後ではなく50年後でしょう、日本人に防衛の気持ちが無いのでは占領は簡単でしょう。
それは、無理ですね。中国軍が上陸せねば占領できませんから。
加え、侵略を受けた場合、憲法9条は失効します。
中国のブレーンである社会科学院の研究では、通常兵力で日本と戦った場合は中国は勝てないと分析しています。
日本の自衛隊の通常兵力は20万人であるが、それは訓練されたプロの軍人で、いつでも将校として、徴兵した若者を訓練し瞬く間に100万人の軍を組織できる。
更に、自衛隊は近代兵器を装備しているので、最後は
制空権と制海権を抑えら、中国軍は日本に上陸できない。寧ろ、日本軍に上陸される。
日清戦争時の日本軍は20万人でした。一方李鴻章の北洋軍閥は90万人。で、日本は勝ちました。また、日露戦争では、10倍の戦力を持つロシアを破りました。
現在、中国で戦争にかり出される年代は、一人っ子政策で軟弱な若者。日本の若者も軟弱と思っていたらそうでもない。↓これは国民の戦意に直結する。
>一昨年韓国青少年開発院が韓国、中国、日本の3カ国の若者に対して行ったアンケート調査で、「戦争が起こったらどうするか」と質問したところ、「前線で戦う」という回答が日本は41.1%、中国は14.4%、韓国は10.2%だった。閣僚や次官、国会議員の中には、どう考えても納得できない理由で兵役免除を受けたという人間が珍しくないのが韓国だ。先進国では想像もできないことだ。
http://www.chosunonline.com/article/20080411000004戦争は現有軍事力のみならず、国民の戦意、軍需物資の供給能力、兵器開発力など国力に加え、同盟国や他国の支援が受けられるなど総合力が決め手。
これは メッセージ 160839 (kumorinochiame6 さん)への返信です.
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