日中関係

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Re: 中国の「便衣兵」昔から

投稿者: minoceros 投稿日時: 2008/04/15 08:05 投稿番号: [160074 / 196466]
中国の、相手を陥れるための成りすまし、捏造は、今に始まったことではない。

フランス料理の流れを受け継ぐ西欧料理に、肉の種類と各部位の特性を存分に活かした料理があり、その知識を利用して、美味しさを最大限に引き出す料理や調理方法があるということを、西欧のみならず、いまや、それらを作ったり食したりできる環境に恵まれた国の人たちなら皆知っている。

皇帝のために中華料理を作った歴代の中国人料理人たちにその知識がなかったとは思えない。
北京ダックであろうと、棒々鶏であろうと、酢豚であろうと、その他有名な料理であろうと、中華料理にだって、肉の種類や部位によって、最大限に美味しさを引き出す料理や調理方法があることだって知られている。

さて、では、これら料理において常識的なことと、中国の捏造の何が重なるかといえば、南京事件で、日本兵がシナ人女性の太腿の肉でギョーザを作ったという話こそが、日本を陥れるつもりで、その実、中国自らが墓穴を掘った最大の捏造話であるということができる。

日本人が餃子を知ったのは、戦後だが、ここで、さらに問題なのは、決して世界に漏れることのないよう、中国共産党が徹底して焚書坑儒し、あったことをなかったことにしてしまおうとした、中国の特異な調理方法を、中国人自ら暴露してしまったという事実。

つまり、戦後になるまで、餃子という食べ物があることを知らないのみならず、日本人には、餃子を作るに最も適した人間の肉が太ももの部分であるという知識さえなかった。

しかし、日本人に人肉餃子の汚名を着せるために、人間の太ももが餃子作りに最も適しているという、中国の人肉料理の歴史(中国が焚書坑儒で徹底的に排除したはずだった)を、つい披露してしまい、日本人の記憶に残るように残してしまったこと。これは中国的には痛い。まあ、逐一、見ていたなどと、言い訳にもならない言い訳をするのだろうが。

常識からいって、一般人は、人が人を食用にしているシーンなど、普通ならゲロ吐いて見れないし、しばらく、まともな食事さえ喉を通らなくなる。ゆえに、逐一、見ていたとかいう話をするならば、その信憑性さえ疑わしい。ホラー映画顔負けのおぞましい現実を見ることができなかったなら、なぜ、それが太ももであると理解できたのか。なぜ、シナ人女性だと分かったのか。

間近で見なかったのは当然としても、では、当時の望遠鏡が現代ほどの性能がどれほどだったかといえば、おそらく若むけアーティストのコンサート会場で売られている紙製のオペラグラスぐらいの性能ではなかったか。

第一、金で買った将校の地位でも持っていない限り、下等な中国兵(国際レベルの兵隊ではなかった。5000年前と同様ただの卑属でしかなかった)が望遠鏡など持っていたわけがない。だいたいからして、望遠鏡に戦略的な使用方法があることさえ知らなかっただろう。

では、間近で見たから知っているというのであれば、やはり、どんなものであろうが食料にする知識を持っていた、中華料理について特によく知った中国人がいて、その中国人こそが、中国的な伝統料理を作ったとしか考えようがない。こっちが自然である。

しかも、世界の常識では、いちいちどの部分を食用にしたなど的確に指摘せずとも、どの部分であろうが、とにかく人食いは人食い以外のなにものでもない野蛮な行為であるとされ、いちいち、どの部分を食べたなどと特定したりなどしない。

信憑性を持たせたいがために、何千年もの間、中国で最も餃子作りに使用されてきた肉とその部位について、ぺろりと口を滑らせて、自分で自分の恥をさらしてしまったというのが本当のところだろう。

このように、中国人は、どんな汚いことであろうと、どんな凶悪な犯罪であろうと、相手を陥れるためなら、自分の犯罪行為さえ、平気で他人に押し付けるということを平然とやってきたのが明らかな歴史を繰り返してきた。それらは中国国民のためでもなければ、他国のためでもない。昔から独裁者が独裁者のためだけに行ってきたことだ。
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