赤裸々な 戦車導入 ひた隠し
投稿者: sinjitsu06 投稿日時: 2008/04/13 22:17 投稿番号: [160024 / 196466]
>チベット暴動:発生1カ月
中国、強行突破の構え
【北京・浦松丈二】
胡錦濤国家主席は12日、海南島三亜でオーストラリアのラッド首相と会談し、3月14日に発生したチベット自治区ラサなどでの暴動について「赤裸々な暴力犯罪だ」と批判した。
胡主席が暴動後、事件の背景に言及したのは初めて。「チベットの事柄は完全に中国の内政だ。我々とダライ(ラマ)集団との矛盾は民族問題でも宗教問題でも人権問題でもなく、祖国の統一か分裂かの問題だ」と強調。主席自ら事件を主権問題と位置付けたことで、中国が人権批判に妥協する余地はなくなった。
・・・
毎日新聞
2008年4月12日
22時03分
暴力犯罪の
起きる原因には
触れず
周辺は
祖国に
編入する
予定
分裂を
しなけりゃ
悪逆
してもよい
他国主権
認めず
シナの主権のみ
主張
凶産強要
人権不要
言い訳が
利かぬ
ヒマラヤの
狙い撃ち
人権を
認めたら
国
維持できぬ
チベットは
オレの誇りの
証明地
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