再現:チベットの真実
投稿者: china_china_jin 投稿日時: 2008/04/13 16:27 投稿番号: [159986 / 196466]
旧チベット貴族(奴隷主)の子孫の鼓動により、西側は大騒ぎ。
彼らは恐らくチベットの真実が知らず、アメリカ大陸の先住民の現状を想像して中国チベット政策を非難してる。
本当は中国はチベットに莫大援助している(逆に問題だ)
チベットの真実
*チベットの歴史は共産党政権の前の長〜い歴史中、中国行政管理の下。
*チベット宗教は5大教派があって、現ダライラマはその中のの一人。
*歴史上、新ダライラマの誕生(転世)は中国中央政府の承認が必要。
*旧チベット地方政権は政教合一、旧世紀の残虐な奴隷制度だった。
*一般家庭の子供の勉強は厳しく制限されていた(5%以下)。
*現在中国実行している一人子政策はチベットで適用していない
*チベットの人口は50年前と比べると約3倍増えた、それは中国の平均より高い伸び率。
*中央政府はチベットの寺の補修、僧侶の生活費、公共施設の建設の為、毎年約20億ドル(現円高レートでも約2000億円超)を投じている。
*チベットの僧侶は自由に読経できる。
*チベットの子供達は中国の他の内陸地方の子供より良い環境で勉強を受けている(85%以上)。大学への進学時も優遇を受けている。
これは メッセージ 159959 (china_china_jin さん)への返信です.
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