縄文時代にアイヌ人種は日本にいないよw
投稿者: orionseijin_cacacakah 投稿日時: 2008/04/12 21:20 投稿番号: [159911 / 196466]
今回、九州へ【昆布アイヌ】の再調査に参りました。
九州は観光にはエエ所ですなぁ。
【昆布アイヌ】は、
東シナ海と九州南部の宮崎や薩摩地方に特に多いですね。
隼人とも少々違いますね。
【昆布アイヌ】は、南方顔や北方顔もありますが、
【昆布アイヌ】顔でした。
島原でも確認しました。
明らかに台湾原住民顔というか?
海賊顔というか・・・倭寇顔というか?
韓国人の非中華顔のゴリラ顔と言うか・・・。
アイヌに似ているが、アイヌではない。
似ている箇所は地黒程度であるメラニンが、
①
ミクロネシア土人のメラニンか?
②
アラブから北上した西シベリア土人顔か?
九州アイヌ顔は、海岸部や大都市である「流れ者の多い」町や、
漁民などにも多い感じでしたよ。
内陸部は蝦夷(えみし)に共通する顔がかなり多く存在していました。
その内陸の顔は中華系というか?
まあぁ、考古学上では「弥生人の顔」である横から見たら、ひらがなの「く」の字ではなく、
蝦夷(えみし)の顔でした。
しかし、それらはアイヌの特徴ではありません。
肌の色が少し黒いだけですね。
これは メッセージ 159847 (hatiwandiver81diver131 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/159911.html