チャイナによる侵略のやり口
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n_d 投稿日時: 2008/04/12 16:40 投稿番号: [159896 / 196466]
>満州は満州人のものだろう、ボケ。
そして満州人の清朝時代には「チャイニーズ」は「満州への立ち入りを禁じられて」いました。
ところが清朝が滅ぶとチャイナは「満州は自国の一部だ」と主張し始め、数千万人の棄民を送り込みました。
もちろん棄民たちには資金も土地も用意されてはおらず、「土地も資産も満州人や日本人居留民から奪い取れ」ということです。
かくて満州ではチャイニーズによる詐欺、掠奪、暴行、レイプ、放火が続出し、リットン調査団が満州にやってきた頃には満州人口の過半数をチャイニーズが占めていました。
「これがチャイナによる侵略のやり口」であるということをよく認識する必要があります。
(毛沢東が行なった人民解放軍による「チベット侵略」のやり口もよく理解しておく必要があります。)
これは メッセージ 159887 (markyoshiweek さん)への返信です.
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