Re: チベットと日本
投稿者: hatiwandiver81diver131 投稿日時: 2008/04/11 23:07 投稿番号: [159863 / 196466]
それは違う、、日本はシナノガワニたって、チベットの開放を促すべきだ。
小攘夷は許さんぜよ。
俺って、すなわち、ウンコは、、マジ、政治経済エコロジーモラルを考え出すと、、大人だよね。
考え方が冷静で、、感情的発言もするが、、それも、平成の中での感情的にしか過ぎない判断ですので。
もう少し、、大人の視点に立てる、若者の発言が、、そろそろ出てきても、、いいはずだ。
ちぇ、、、投稿制限。
ユダヤ教の経典は旧約聖書のモーセ5書と、タルムードです。
で、タルムードの
トホロート、第5章、タルムードの中心概念を描くミシュナの8には、以下のことが書かれている。
「一人の狂人が町にいた。
あるいは異邦人女、あるいはサマリア人女性。
その町はすべて汚れている!!。
女性が含む衣を着たもの、女がそばで船の中で座った者、、、、、、もしこの女性が献納物を食べている身分であるならばそれを認めたら彼の器具や衣は清い。
もし、彼女が知らなかったら、、彼は彼女に尋ねるべきだ、、彼女はいかなる女性であるかを。」
さて、この意味を、ちゃんと読み取ろう。
まず、狂人と女性を同じく扱い、、そしてサマリア女性、、かなり男尊女卑だ、、サマリア人とはユダヤ人の女性と外国人がセックスをして無理やりハーフにされてパレスチナに住んでいた人を言うので、、かなり人種的な偏見を正当化している。
すべてのつばが汚れているという事は、体から出る唾が汚れているので、体はもっと、汚れていると考えれる。
出な、、献納物を食べれるのは、ユダヤ人であって、しかも祭司であって、、レビ人だ。
で、ユダヤ女性は、確か献納物は食べれないのだ。
だから、献納物を食べる人間は、いかなる人か、、それは、ユダヤ女性ではない、、、ってコトが、、実質上、かかれているのです。
何しろ、ガキの正義感での、少攘夷は、許さんぜよ。
これは メッセージ 159852 (byeongheon21 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/159863.html