Re: 中国共産党.チベット侵略への歴史
投稿者: asdfghmu2112 投稿日時: 2008/04/09 23:38 投稿番号: [159634 / 196466]
=中国共産党の
チベット侵略への歴史=
《核兵器の配備に注目》
1908年、チベットは清から侵攻を受ける
1912年の清朝滅亡皇
チベット侵略に対する抵抗運動樹立
1912年夏、チベットと清はネパールの調停によって
「3ヵ条協約」を結ぶ
停戦と清軍の完全撤退を確認
1913年2月14日、ダライ・ラマ13世チベットの独立を宣言。
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1947年にインドが独立する
チベットを国として認める
1949年10月1日、共産党が国民党に勝利、中国全土制圧
1950年10月7日、王其梅(おうきばい)政治委員は
4万の軍隊が、東チベットの州都チャムド[昌都]に
八方から攻撃を加えた
国軍と義勇兵からなるわずか8,000のチベット軍は敗退し
チャムドは2日で陥落した
この戦いで4,000人以上のチベット人闘士が落命した。
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1971/1中国、チベット北東部アムド州のツァイダム盆地に
初めて核兵器を配備
1987/10ラサで中国支配に反対する2つの大規模デモが勃発し、
国際的に報道される
1988/12月から92/10月胡錦濤がチベット自治区の共産党委書記
を務めた。
1989年3月
中国がチベットに戒厳令を宣言ラサで起きた
流血デモを鎮圧した(胡錦濤指揮)
1989年3月
胡錦濤は発生した大規模暴動で鉄かぶとを被り、
戒厳部隊の兵士とラサ市内を視察
(趙紫陽総書記(2005年に死去)は胡氏をチベットに送った)
1989/10
ダライ・ラマにノーベル平和賞授与が決定
1990/07
中国、チベットへの戒厳令を解除
これは メッセージ 159632 (asdfghmu2112 さん)への返信です.
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