日・チュウ 関係
投稿者: nakws6 投稿日時: 2008/04/02 22:36 投稿番号: [158923 / 196466]
>両陛下は平成4年、天安門事件で国際社会から孤立していた中国を訪問された。
これには「日中関係を非常にしっかりした盤石なものにした」
(河野洋平衆院議長)との評価はあるが、
>中国の銭其●元外相が回想録で
「中国が西側の制裁を打ち破る最も適切な突破口となった」と記したように、
「ご訪問が中国に利用された」(閣僚経験者)側面は否定できない。
>さらに江沢民前国家主席は、
両陛下ご訪問後も「反日教育」を強化し、反日デモが繰り返されてきた。
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日本
チュウゴク
の国家間の関係は
言わずもがな
戦略的互助関係の側面を
強力にPUSHすべきであり
友好という概念は
国家間外交の場合
優先順位をさげたほうがよい。
特に共産等が独裁政治をおこなっている
チュウゴクとは。
特にだ。
これはチュウゴクに限らず
世界中の主な国と付き合うための
国家間外交の基本だろ。
日本人は
友好という言葉にとらわれすぎている。
友好は
個人
対
個人
の関係である。
また情報化
国際化の進んだ現代では
経済利益に加え
地球環境や人権にも深く配慮し
それに伴う行動もとれる国家が
世界的に評価される国だ。
平成の日本は
この点では
全然悪くない。
一般日本人の
内向き性向がこれ以上許されない現代
環境
人権について
自国と日本以外において
果敢に取り組んでいけば
日本の評価はさらに上がっていくはずだが
いったいどうなんだ
日本本国にいる日本人たちは。
これは メッセージ 158825 (asahiga2423 さん)への返信です.
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