Re: 暴動、中国の陰謀では=ダライ・ラマ
投稿者: taurus7ap 投稿日時: 2008/03/29 23:17 投稿番号: [158525 / 196466]
北京オリンピック開催を見越して、今のうちにチベットを悪者に仕立て上げておこうという、中国の毎度の策略だったのではないのか。
日本人にあれほど濡れ衣を着せまくり、原爆を落としたアメリカが、罪悪感を払拭したいがために、それに飛びついて同調し、それが世界的な傾向になったのに味をしめた中国が、同じことが今度はチベットにも通じると思ったに違いない。
だが、今回、チベットの暴動に対し、中国人、被害者アルヨと自称被害者を称しても、それを信じる者など世界のどこにもいない。
中国人高官が欧米に行くたび、法輪功やチベットや自治区の民族で中国から人権侵害され虫けらのように扱われる民族が総出で、中国政府に反対運動を起こされるのは毎度のことであり、中国人高官が来るたびに、世界各地で、そういう活動が絶え間なく起こり、欧米人も彼らの言い分を正しいと吟味、その活動に賛同し始めた。
中国と違って、欧米に住む彼らの行動は、中国国内と同様、例えば村や地域の封鎖で食料も物資も全て遮断して音を上げた住人が背に腹は変えられないという最悪の選択から屈辱を飲むしかないといった中国特有の人権侵害や、暴力などで、抑えることはできない。いわんや欧米人しかりである。
だが、その分、日本人にもよく知れた、徹底的に復讐心の強い中国人は、中国に戻れば、それらの活動とは関係ない自国の民族に、よくも恥をかかせてくれたアルと、さらにおぞましい仕返しをするのは想像に難くなく、さらに、それを知った世界中の反中勢力は、ますます中国政府のやり方に反対し、それが嘘か本当か知ることのできる欧米人にも、その情報が間違いなく行き渡ることになる。
にしても、今回も、中国は、またぞろダンボール入り肉まんと同じ轍を踏んでいる。
報道の自由を世界に知らしめようと、ダンボール入り肉まんの報道をさせたら、日本を含むアジア中で、とんでもない騒ぎになり、結局、あれはやらせだったと必死に弁解。
チベット人とチベット僧侶がどれほど暴力的かを世界に見せようとしたら、世界の反応は、中国をかわいそうな被害者と見てくれると踏んだ中国の思惑を大幅にはずれ、あそこまでチベット人が追い詰められているとは、中国のやっている行動は許しがたい!という世界的な騒ぎになった。
だからといって、ダンボール肉まんと同じように、あれは、やらせだったというわけには、もういかない。
そんなことを言えば、今まで日本に着せた濡れ衣も、全部、中国側のやらせで、日本に中国人の暴挙の責任を押し付けたとまでさかのぼって言われかねないからだ。なんで、中国がそれを恐れているかと言えば、実際、中国の自作自演が本当だからだ。
間違うことなく本当であれば、もし嘘を積み重ねた砂の城でなければ、恐れる必要はないのに、それが嘘を積み重ねて作った堅牢でない砂の城でしかないと、日本や世界が気づくことを心底恐れているのが、中国なのである。
それに、民主主義本来の報道の自由を、にわか仕込みに真似したところで、結局、資本主義、民主主義の何たるかが分かっていない中国共産党にとっては、今回のことは当然の結果である。
やらせと発表できないなら、収束したと発表することも考えるだろううが、その収束という言葉を、またぞろ、とんでもない人権侵害で、実際は粛清なのではないかという騒ぎになりかねず、中国にとっては抜き差しならない状態がチベット問題である。
ちょっと正直ぶったり、ちょっと報道の自由ぶったりするだけで、喜んで騙される日本の政治家相手に成功してきたことが、残念ながら、欧米の国民や政治家には全く通用しなかったことに衝撃を受けた中国。
日本の親中政治家たちは、中国に実力以上の成果を信じさせ、それが成功すると信じて、世界相手に同じことをやらかし、最終的に赤っ恥をかかせるという、実際、陰険至極な返り討ちを見越していたのか。中国よ、親中の日本人政治化を信用してはならんぞ。今回のことをいい教訓にするように。
馬鹿にできるアジア相手なら、中国人がチベットの中国人街をめちゃくちゃにした、中国人によるやらせだったと言えても、欧米相手にはもう言えない。
オリンピックを前に、チベット人にひどい目に合わされて可愛そうな中国人と、中国人に同情させようと、チベット人に極悪非道な濡れ衣を着せる、いつもの中国のやり方が、思惑を大きくはずれたことで、あせりまくっているのは、まさにオリンピック前の中国共産党であろう。
日本人にあれほど濡れ衣を着せまくり、原爆を落としたアメリカが、罪悪感を払拭したいがために、それに飛びついて同調し、それが世界的な傾向になったのに味をしめた中国が、同じことが今度はチベットにも通じると思ったに違いない。
だが、今回、チベットの暴動に対し、中国人、被害者アルヨと自称被害者を称しても、それを信じる者など世界のどこにもいない。
中国人高官が欧米に行くたび、法輪功やチベットや自治区の民族で中国から人権侵害され虫けらのように扱われる民族が総出で、中国政府に反対運動を起こされるのは毎度のことであり、中国人高官が来るたびに、世界各地で、そういう活動が絶え間なく起こり、欧米人も彼らの言い分を正しいと吟味、その活動に賛同し始めた。
中国と違って、欧米に住む彼らの行動は、中国国内と同様、例えば村や地域の封鎖で食料も物資も全て遮断して音を上げた住人が背に腹は変えられないという最悪の選択から屈辱を飲むしかないといった中国特有の人権侵害や、暴力などで、抑えることはできない。いわんや欧米人しかりである。
だが、その分、日本人にもよく知れた、徹底的に復讐心の強い中国人は、中国に戻れば、それらの活動とは関係ない自国の民族に、よくも恥をかかせてくれたアルと、さらにおぞましい仕返しをするのは想像に難くなく、さらに、それを知った世界中の反中勢力は、ますます中国政府のやり方に反対し、それが嘘か本当か知ることのできる欧米人にも、その情報が間違いなく行き渡ることになる。
にしても、今回も、中国は、またぞろダンボール入り肉まんと同じ轍を踏んでいる。
報道の自由を世界に知らしめようと、ダンボール入り肉まんの報道をさせたら、日本を含むアジア中で、とんでもない騒ぎになり、結局、あれはやらせだったと必死に弁解。
チベット人とチベット僧侶がどれほど暴力的かを世界に見せようとしたら、世界の反応は、中国をかわいそうな被害者と見てくれると踏んだ中国の思惑を大幅にはずれ、あそこまでチベット人が追い詰められているとは、中国のやっている行動は許しがたい!という世界的な騒ぎになった。
だからといって、ダンボール肉まんと同じように、あれは、やらせだったというわけには、もういかない。
そんなことを言えば、今まで日本に着せた濡れ衣も、全部、中国側のやらせで、日本に中国人の暴挙の責任を押し付けたとまでさかのぼって言われかねないからだ。なんで、中国がそれを恐れているかと言えば、実際、中国の自作自演が本当だからだ。
間違うことなく本当であれば、もし嘘を積み重ねた砂の城でなければ、恐れる必要はないのに、それが嘘を積み重ねて作った堅牢でない砂の城でしかないと、日本や世界が気づくことを心底恐れているのが、中国なのである。
それに、民主主義本来の報道の自由を、にわか仕込みに真似したところで、結局、資本主義、民主主義の何たるかが分かっていない中国共産党にとっては、今回のことは当然の結果である。
やらせと発表できないなら、収束したと発表することも考えるだろううが、その収束という言葉を、またぞろ、とんでもない人権侵害で、実際は粛清なのではないかという騒ぎになりかねず、中国にとっては抜き差しならない状態がチベット問題である。
ちょっと正直ぶったり、ちょっと報道の自由ぶったりするだけで、喜んで騙される日本の政治家相手に成功してきたことが、残念ながら、欧米の国民や政治家には全く通用しなかったことに衝撃を受けた中国。
日本の親中政治家たちは、中国に実力以上の成果を信じさせ、それが成功すると信じて、世界相手に同じことをやらかし、最終的に赤っ恥をかかせるという、実際、陰険至極な返り討ちを見越していたのか。中国よ、親中の日本人政治化を信用してはならんぞ。今回のことをいい教訓にするように。
馬鹿にできるアジア相手なら、中国人がチベットの中国人街をめちゃくちゃにした、中国人によるやらせだったと言えても、欧米相手にはもう言えない。
オリンピックを前に、チベット人にひどい目に合わされて可愛そうな中国人と、中国人に同情させようと、チベット人に極悪非道な濡れ衣を着せる、いつもの中国のやり方が、思惑を大きくはずれたことで、あせりまくっているのは、まさにオリンピック前の中国共産党であろう。
これは メッセージ 158519 (harunouraarano さん)への返信です.
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