★共産国の恐ろしさ★
投稿者: piece_of_knowledge 投稿日時: 2008/03/27 19:27 投稿番号: [158306 / 196466]
共産国の恐ろしさ
チャーチルは、
「共産主義を知らぬものはそれだけでアカの手先である」。
と言った。
第二次世界大戦
犠牲者数
ソ連
2150万人
中国
1230万人
ポーランド 662.8万人
ドイツ
515万人
日本
310万人
(資料)英タイムス社、厚生労働省資料
朝鮮戦争
犠牲者数
韓国
214万人(連合国含む)
北朝鮮421万人(中国義勇軍含む)
計
635万人
(資料)「最新世界史図説タペストリー」帝国書院
1917年から1953年のスターリンの死後までに共産圏が虐殺した数
1億人以上
1937年から1938年までの一年間でスターリンが虐殺した数
2000万人
毛沢東が虐殺した数
5000万人
ポルポトがカンボジアで虐殺した数
300万人(元の人口700万人)
第二次世界大戦の総戦死者数よりも、共産国が殺した数のほうが圧倒的多い
というか毛沢東だけで上回ってる。(このデータよりもっと多い可能性もある。)
共産国は基本的に逆らうものは皆殺し。
価値観の違う人間は敵、殺してもOK、というか殺れ!という思想の国である。
北朝鮮が起した朝鮮戦争の犠牲者数は、ドイツを上回る600万人以上。
日本は4年の戦争で300万人死亡、ベトナム戦争は10年で300万人死亡、
だがカンボジア共産政府は、数ヶ月で300万人処刑。
共産革命が起きるくらいならば、戦争をやったほうが死者が少ないとまで言われている。
それほどまでに共産主義は危険なのだ。
また、共産国は戦争において、人海戦術というものを使う。
とりあえず人間をかき集め、銃だけ持たせて突撃させる。
相手が1万発の銃弾があるなら、2万人で突撃すれば勝てる、と言う考えである。
もちろん逃げ出す兵士はその場で射殺。(ソ連の戦死者が1000万超えてる理由がこれ)
これと日本が同じという事は、断じてありえない。。
殺されたくなければ、反日売国サヨクの言い分は、まず、"疑ってかかれ"
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/158306.html