反論はまだか?
投稿者: tohohohoho_syamin 投稿日時: 2008/03/27 17:02 投稿番号: [158296 / 196466]
あらら、Iが一つ多かったですか。
失礼しました。JAPAINなる言葉も知りませんでしたので、
お勉強させていただきましたよ。
>>JAPAIN
>すら、
>知らないお前がアホと思われても仕方がないな。
一応お勉強させていただきましたが造語じゃありませんか?
外国語の造語を知らないとアホですか???
レベル低いよ(爆笑)
まるで、子供の喧嘩。
欠陥だらけのChinkらしさが出ていますね。
何が駄々っ子なの?ごまかしてるのはあんたでしょ?
駄々っ子で逃げないように。
以下の問いにもさっさと反論しなさい。(逃げないでね!笑)
>有害食品をばら撒き
<<<
お前が、日本の税関から出した輸入食品に関した統計データをみるがよい。
嘘をついてはいけませんね。
↑私の読解力が不足しているのか、意味がわかりません??
>周辺諸国を武力で侵略、公害まで周囲に
垂れ流す
お前等は本当のクズだよ
<<<
これもお前の誹謗中傷だ。
中国は25年以上戦争しない平和国家である。
↑中越戦争は1979年だからギリギリセーフとしても、大虐殺で有名なクメール・ルージュとの関係はどう説明するの。
クメール・ルージュのイデオロギーは、ヨーロッパ撤退後の反植民地主義と毛沢東思想の極端な形式を組み合わせたもの。彼らは政権を握った時、カンボジアの社会にかつて思い描かれた原始共産制への移行の強制を試みた。党中央が毛沢東思想に染まっていく上では中国共産党の康生の薫陶によるところが大きく、康生はポル・ポトをして「毛沢東思想のもっとも忠実な実践者」と賞賛した。
さらに、
自国民大虐殺、人道に対する罪などで元指導者達を裁く裁判(クメール・ルージュ裁判)は、国際連合をはじめとする国際社会の働きかけがある一方で、2006年7月3日に開始されるまで引き延ばされてきた。この理由として、現政府の多くの職員が元クメール・ルージュ党員であること、クメール・ルージュを強力に支援した中国共産党の阻止活動があったこと、などが挙げられている。
さらにアフリカでは、天然資源欲しさに虐殺と弾圧を繰り返すスーダンの現政権に軍事顧問団を送るなどして実質的に軍事支援。ヨーロッパ諸国から非難を浴びています。
ダルフール紛争(ジェノサイドですね)については、2007年4月映画監督のスティーヴン・スピルバーグは現政権に軍事顧問を送ったり、現政権に莫大な資金援助を行っている、中華人民共和国の胡錦濤国家主席にダルフール紛争を収拾させるため、スーダン政府に圧力をかけるよう書簡を送った。スティーヴン・スピルバーグは北京オリンピック組織委員会芸術顧問に要請されていたが、この紛争に対する中華人民共和国の対応を批判して2008年2月に辞退した。
4月フランス大統領選挙のテレビ討論会の中で、社会党のロワイヤル候補は、ダルフール紛争における中華人民共和国側の対応を非難しオリンピックのボイコットを呼びかけた。対立候補のサルコジ候補(現フランス大統領)は、非現実的であるとやんわりかわしたが、大統領に当選後、訪中の際にはダルフール紛争について中華人民共和国政府首脳と意見交換をする旨の表明を行った。
5月10日、アメリカ合衆国の上・下院の100人以上の議員が、ダルフール紛争に対し中華人民共和国が行動を起こすよう呼びかける書簡に署名を行った。
さらにアジアに戻り、日本人記者が殺されたミャンマーの軍事政権の後ろ楯になっているのも中華人民共和国の胡錦濤国家主席、銃で民主化運動を弾圧する手助けですか?
中華人民共和国って、虐殺と、民主化弾圧がお好きなようで。
どこが平和国家なの???
アメリカなどの場合相手が武器を持った軍隊や民兵、中国の場合相手は、素手の民間人
アメリカは戦争がお好き。
中国は虐殺と弾圧がお好き。
どちらも怖いけど、中国最悪。
もう一度
中国って虐殺と弾圧の輸出国じゃないの????
誹謗中傷というなら御反論を。
失礼しました。JAPAINなる言葉も知りませんでしたので、
お勉強させていただきましたよ。
>>JAPAIN
>すら、
>知らないお前がアホと思われても仕方がないな。
一応お勉強させていただきましたが造語じゃありませんか?
外国語の造語を知らないとアホですか???
レベル低いよ(爆笑)
まるで、子供の喧嘩。
欠陥だらけのChinkらしさが出ていますね。
何が駄々っ子なの?ごまかしてるのはあんたでしょ?
駄々っ子で逃げないように。
以下の問いにもさっさと反論しなさい。(逃げないでね!笑)
>有害食品をばら撒き
<<<
お前が、日本の税関から出した輸入食品に関した統計データをみるがよい。
嘘をついてはいけませんね。
↑私の読解力が不足しているのか、意味がわかりません??
>周辺諸国を武力で侵略、公害まで周囲に
垂れ流す
お前等は本当のクズだよ
<<<
これもお前の誹謗中傷だ。
中国は25年以上戦争しない平和国家である。
↑中越戦争は1979年だからギリギリセーフとしても、大虐殺で有名なクメール・ルージュとの関係はどう説明するの。
クメール・ルージュのイデオロギーは、ヨーロッパ撤退後の反植民地主義と毛沢東思想の極端な形式を組み合わせたもの。彼らは政権を握った時、カンボジアの社会にかつて思い描かれた原始共産制への移行の強制を試みた。党中央が毛沢東思想に染まっていく上では中国共産党の康生の薫陶によるところが大きく、康生はポル・ポトをして「毛沢東思想のもっとも忠実な実践者」と賞賛した。
さらに、
自国民大虐殺、人道に対する罪などで元指導者達を裁く裁判(クメール・ルージュ裁判)は、国際連合をはじめとする国際社会の働きかけがある一方で、2006年7月3日に開始されるまで引き延ばされてきた。この理由として、現政府の多くの職員が元クメール・ルージュ党員であること、クメール・ルージュを強力に支援した中国共産党の阻止活動があったこと、などが挙げられている。
さらにアフリカでは、天然資源欲しさに虐殺と弾圧を繰り返すスーダンの現政権に軍事顧問団を送るなどして実質的に軍事支援。ヨーロッパ諸国から非難を浴びています。
ダルフール紛争(ジェノサイドですね)については、2007年4月映画監督のスティーヴン・スピルバーグは現政権に軍事顧問を送ったり、現政権に莫大な資金援助を行っている、中華人民共和国の胡錦濤国家主席にダルフール紛争を収拾させるため、スーダン政府に圧力をかけるよう書簡を送った。スティーヴン・スピルバーグは北京オリンピック組織委員会芸術顧問に要請されていたが、この紛争に対する中華人民共和国の対応を批判して2008年2月に辞退した。
4月フランス大統領選挙のテレビ討論会の中で、社会党のロワイヤル候補は、ダルフール紛争における中華人民共和国側の対応を非難しオリンピックのボイコットを呼びかけた。対立候補のサルコジ候補(現フランス大統領)は、非現実的であるとやんわりかわしたが、大統領に当選後、訪中の際にはダルフール紛争について中華人民共和国政府首脳と意見交換をする旨の表明を行った。
5月10日、アメリカ合衆国の上・下院の100人以上の議員が、ダルフール紛争に対し中華人民共和国が行動を起こすよう呼びかける書簡に署名を行った。
さらにアジアに戻り、日本人記者が殺されたミャンマーの軍事政権の後ろ楯になっているのも中華人民共和国の胡錦濤国家主席、銃で民主化運動を弾圧する手助けですか?
中華人民共和国って、虐殺と、民主化弾圧がお好きなようで。
どこが平和国家なの???
アメリカなどの場合相手が武器を持った軍隊や民兵、中国の場合相手は、素手の民間人
アメリカは戦争がお好き。
中国は虐殺と弾圧がお好き。
どちらも怖いけど、中国最悪。
もう一度
中国って虐殺と弾圧の輸出国じゃないの????
誹謗中傷というなら御反論を。
これは メッセージ 158124 (pandajp169 さん)への返信です.
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