敵の敵は友・・ってか
投稿者: nihao_ap_jp 投稿日時: 2008/03/25 17:08 投稿番号: [158082 / 196466]
>日本人がチベットの味方をするのは「敵の敵は友」だけではなく「判官びいき」という感情もあるだろう。
なお「敵の敵は友」というのは偽善ではなく世界共通の真理だろうが、この馬鹿め!<
ははは・・そりゃそーだ。
チベット弾圧への非難を押さえ込むのに躍起な中国。
そして、同様に多民族への弾圧を非難されているロシアやスーダン。
その悔しさは共通していて、中国とロシアとスーダン「同病相哀れむ」とは正にこのこと。
弱い立場はチベットであり、チェチェン、ダルフールでもある。
友なら「友情」があろうはずだが、中国はそれをゼニ(経済力)を払って買ってきたのだ。
石油の為なら金出すぞ。民族弾圧お手のもの。日本の常任理事国入りに反対するなら金やるぞ。
ゼニ(銭)と武器の威力で培(つちか)う友情。金の切れ目が縁の切れ目で、国際社会にお友達なし。
助けるべきを助けるでなく、利益があるから助けるだけ。
利益がないなら、見れども見えずで見ない振り。
中国人の本性なんだな。
嫌われ者のわたしゃ、嫌いとは言えないね
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