残虐、酷薄、狡猾、卑怯
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2008/03/21 16:27 投稿番号: [157586 / 196466]
支那人といえば、残虐、酷薄、狡猾、卑怯
これは戦前の日本でも庶民の間の常識だった
戦前に支那での日本軍の戦闘を庶民が支持したのは、日本人の支那居留民や、満州の日本人も対して、支那人が暴力、レイプ、殺人、強盗の極致を窮めたからだ
これは日本国政府が支那や満州での武力行使を極力抑えるように指示していたことをいいことに、支那軍や支那人が日本人には何をしても日本軍がでてこないからと、好きなように振舞ったためだ
このような支那の挑発に対し日本軍が堪忍袋の緒を切らせ、攻撃にでたのだから、日本人が日本軍の行動を熱烈に支持したのは当然のことであった
ところが、日本の敗戦で戦争が起こると、支那は、戦前に日本人居留民に対して支那人が行った残虐行為を、逆に日本軍による支那人に対する残虐行為として宣伝をし、南京大虐殺はその一環としてでっち上げられた
日本国内でも、日教組が支那の使い走りとなって、洗脳の尖兵となり歴史の捏造を日本中の小中学校で行った
現在の日本ははその捏造の修正過程のまだ途中に過ぎない
現在支那がチベットで行っていることは、戦前に日本に対して行ったことと同じだ
戦前は満州に、現在はチベットに、相手が武力行使で自己防衛しないことをいいことに大量に支那人を送り込み、現地で好き勝手に振る舞い、殺人、強盗、暴行をし、文化を破壊し、相手を挑発し反撃させ、それを口実に武力で虐殺する
その後、それをチベット人が支那人に暴行を働いたと逆に捏造し宣伝する
支那軍が民間人の服を着てチベット人僧侶に暴行を加えて挑発するところは、戦前の満州での支那軍が日本人にした残虐行為を、逆に日本人が支那人にした行為だと捏造し宣伝するという行為と同じだ
支那がチベットでしていることは戦前の満州でしたことと同じなのだ
日本人はひとり残らずチベット民族の自決、支那の圧制への抵抗、支那からの独立を支持して当然である
支那は昔も今もアジア諸国の唾棄すべき敵である
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/157586.html