便衣兵の伝統は生きている。
投稿者: kirameku7umi 投稿日時: 2008/03/21 10:22 投稿番号: [157545 / 196466]
漢民族のやり方はどこまで醜く汚いのか。
卑劣極まりない手段で自他民族を虐殺・抹殺しても、嘘とデマでその後の歴史を作り変えてしまう漢民族。
この伝統は最初の統一以来、約2400年一度として変わることがない。
「国際人権組織の証言によると、抗議や抗争活動があったときに、中国当局はいつも軍人を民衆に装わせ、放火や暴力などを繰り返し、鎮圧の口実を作る。その後、戦車と機関銃は容赦なく無実の民衆に向けられた。抗議や抗争の結果、多くの民衆と僧侶の命が奪われた」
『チベット事件の本質:暴動ではなく、暴政への抵抗』
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/03/html/d44306.html【大紀元日本3月21日】中国チベット自治区の首府ラサで3月14日以来発生したチベット人抗議事件は周辺の四川省や青海省、甘粛省などのチベット族自治州にも広がった。中国当局によって厳しく報道管制した中国メディアは一方的に事件を「暴動、騒乱、動乱」と称して、政府側は「チベット独立を唱える内外の分裂主義者による陰謀」としてチベット仏教の最高指導者、ダライ・ラマ14世を批判した。一部の海外メディアは真相を究明せずに、中国当局の報道をそのまま引用し、中国当局の虐殺を「騒乱「暴動」への鎮圧と報道した。
しかし、事件の本質は中国民衆が中国共産党(中共)の暴政に対する抵抗であり、中国当局が言う「暴動」「騒乱」ではない。
中国は1950〜51年、朝鮮戦争の中、「チベット解放」という大義名分でチベットの侵攻と占領を行った。その後、チベット自治区として今日にいたっている」・・・以下略
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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