虐殺歴史
投稿者: hotarunoyume3456 投稿日時: 2008/03/20 12:23 投稿番号: [157417 / 196466]
シナが自国の悠久5千年の歴史を誇るたびに浮かび上がる虐殺史。
古代王朝が繰り返し興亡してきた大きな理由は腐敗と不正。
優秀な人材発掘の科挙制度がいつの間にか富と権力獲得手段に変わり
門閥が金の力で敵方ををあらゆる手段で策を弄して排斥するゆえに
皇帝でさえ明日の命が保障されない政治体制。
シナオリンピックは21世紀のバベルの塔。
後世、シナの<鳥の巣>(オリンピックスタジアム)は
チベット民族大虐殺の記念碑として語り継がれるだろう。
シナの機関銃が、戦車が、軍隊が・・・・確固な意志でチベット人を殺している。
共産国家の弾圧ぶりをあまねく知らしめる事態・・
シナのいう平和がいかに血なまぐさいか、日本人は胸に刻もう。
百聞は一見にしかず。
百の平和論者も百の似非メディアも黙るだろう。
チベット人の血が流れ涙が枯れ果てても・・・彼らは暴徒ではない、犠牲者なのだ。
シナが台湾を、いつの日にか第二のチベットにするだろう・・・
抑圧と弾圧。
平和論がいかに無力か・・・・ダライラマを見ればわかるだろう。
聞く耳を持たない無慈悲なシナがやつらの正義で
チベット人を暴徒として殺戮している。
世界の批判がシナに向けられても
すでに遅すぎ・・・死体が累々と横たわり・・・・悲劇が食い止められない。
北京が砂で埋まっても、シナのバベルの塔は残るだろう。
古代バビロンは悪徳の都として聖書に記された。
バベルの塔は神に挑戦した人間のおろかさの象徴になった。
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