中国共産党の間違い
投稿者: asdfghmu2112 投稿日時: 2008/03/20 11:17 投稿番号: [157398 / 196466]
確かに毛沢東の言っている事は間違っては
いない.
物の進化元論(革命も)はそうであろう
質から量の変化も又然り....
一面を捉えた世界観からのみでは....
だが進化の過程は唯物論が全てではない
そこに人間無視の唯物論では語れない
進化がある
この世界は.人間の住む世界である
人民解放も歴史の点で見ると正しいと思う
そこには革命(天命の改革)があるのは
共産主義理論は正しいといえる
で...
歴史進化にそれを基調とした中国共産党の
政治理念.政策には賛成できない
なぜなら前近代的な政治理念.政策で
世界を席巻しようとしているからである
子供が成長する時. 良かれ悪かれの行動を
して大きくなるのであるが
中国共産党もまた発展途上の中学生の
行動と思える
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ワル餓鬼
==
でもある
それが共産主義理論をかざして
暴れているから始末におえない
世界から袋たたきにされないと
意識改革できない
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ワル餓鬼
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である
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毛沢東の矛盾
事物の矛盾の法則、すなわち対立面の
統一の法則は、
唯物弁証法の最も根本的な法則である。
レーニンは言っている。「本来的な意味
から言えば、弁証法とは対象の本質そのものに
おける矛盾の研究である。」レーニンは
この法則を常に弁証法の本質と呼び、また、
弁証法の核心だとも呼んでいる。したがって
、我々がこの法則を研究する場合には、
どうしても、幅広い分野、多くの哲学的問題に
ふれざるえない。これらの問題をすべて
明らかにすれば、我々は唯物弁証法を
根本的に理解したことになる。これらの問題とは、
二つの世界観、矛盾の普遍性、矛盾の特殊性、
主要な矛盾と矛盾の主要な側面、
矛盾の諸側面の同一性と闘争性、
矛盾における敵対の地位、
のことである。
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