支那人は
投稿者: mahalo555sp 投稿日時: 2008/03/19 22:30 投稿番号: [157302 / 196466]
白い紙でケツをふけるようになったくらいで自分も支配階級になったとおもっているようだな。
チベットの男性の失業率が50%だそうだが、人間は食えなくなると暴動をおこすということが実証された。
中国で革命がおこるには漢民族の失業率を高める必要があるということだ。
経済的に中国をおいこむことが世界の平和につながる。
とりあえず中国製のものをボイコットするくらいしおかできないが
今チベット人たちは命をかけて戦っている。
そして紙でケツをふけるようになったりペットボトルで水を飲めるようになったくらいで中国の支配階級になったつもりの支那人は
「内政問題だ。」と虐殺を肯定しているわけだ。
少々小金をもつと人間は資本家になったような錯覚にとらわれる。なにがまちがいかというと資本という意味を正確に認識していないところだ。
中共の原点の毛沢東は風呂にはいらずにセックスばかりしていた。
なんのことはないただの原始人であったのである。
この原始人のつくった共産党だからやることも原始人とかわりない。
支那人が言葉をしゃべるから人間のようにみえるが本質は原始人のままなのである。
風呂嫌いで四六時中女とセックスしていて日本軍から逃げ回っていた原始人が不完全な情報社会のおかげで神格化され世界に影響をあたえてしまった。
ことの発端はこの風呂嫌いのセックス狂の原始人のせいである。
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