問題なのは、若くないボク・・・
投稿者: nihao_aq_ip 投稿日時: 2008/03/15 12:52 投稿番号: [156477 / 196466]
日本の若者(ばか者)なんかに「中国語を練習しなさい」なんて、ボクは間違ってもそんなことは言いません。
それは、日本語で言うなら「お門(かど)違い」の要求ですね。
無理なんですね。無理、無理・・
練習以前に、練習する為の心構えができていない。
それに練習する必然性がない。
ボクの頃と違い、今の時代は日本にいながら臭い中国女を犯しまくれる。では何の為に練習・・?
若者が中国語を学ばなくても構わないけど、今後、十年、二十年後は日常的に中国語が必要になって欲しい。
日本の観光地では中国からのお客様を迎えなければならなくなって欲しい。
簡単な中国語会話ができなければ、お話しにならないようになって欲しい!!ボクは中国語を話せるんだから・・・
会社のオーナーが、ある日、突然、中国人になるかも知れない。
職場の上司が中国人になるかも知れない。
4月から、雲南省の昆明支店に単身赴任してくれと言われるかも知れない。
大事な取引先、お客様が中国人なら片言(かたこと)の中国語ぐらいできないと、営業接待もできなくて契約が取れず、商売もできないかもしれない。
日本の若者が営業部長なら、取引先の中国企業は気を悪くして取引停止。
日本の若者の会社は、たちまち倒産。その前に営業部長は首になる。
中国を知らない。言葉もできない。そんなのは無能の「役立たず」と見なされて欲しい。
若者は、中国語なんかできなくてよろしい。
どーしても中国語が必要な局面が生じたならば、その時は、優秀な通訳さんを雇えはよろしい。
私みたいな中国通気取りの、プロ気取りの通訳さんにお願いして欲しい。
ただ、言っておくけど、その場合の通訳の費用は安くしないで欲しい。
数時間、1日でウン万円欲しい。
今の時代、中国語ができるなら、会社でも重宝(ちょうほう)されてリストラされずに生き残れるかも。
将来を考えるなら、中国語を練習するのかしないのか、どっちがいいのか、計算してみよう。若くないボクは、将来、死んでるが。
若者なんかは、話にならない。どうでもよろしい。うらやましすぎる!!
問題なのは、年老いた私。中国語が必要な時代がきたら死んでる私。
あー若者になりたい。臭い中国女を昔のように犯したい。
神様、インポ直してくだチャイナ。
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