中国への高度品質管理は誰が教えたか!
投稿者: kssf3021 投稿日時: 2008/03/14 11:54 投稿番号: [156343 / 196466]
この言葉の意味するもの...
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「中国食品輸出の4分の1が日本向けで、
日本の輸入食品の16%が中国市場から調達されている。
キノコ、ニンニク、落花生の90%は中国産。
さらにそれら食品の生産・輸出の47%を日系企業が担っており、
その品質、衛生・管理技術は中国企業の模範となっている」
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日本の華僑には中国の食材が使われており
日本では今も輸入制限が続いており品薄となっている
中国では倉庫が満杯であり.それを解消するため
早く日本に売りたくてしかたがない,
よって北京政府がでてきた。
中国企業の模範となっている品質、衛生・管理技術は
日本の高度品質管理技術を取り入れている
よって製造過程では入らないのは当たり前。
餃子には人が目的を持っていれたのはも当たり前
梱包過程はなく.餃子の皮の製造過程で入った
可能性大である。
日本の高度品質管理技術を取り入れている中国は
中国の技術は世界一!と吠えているが...
感謝の気持ちは無い...反日だけである!!
この矛盾こそ毛沢東の矛盾論なのか?
だぶついているものを自国で消費させればよい
毒が入っていても日本にはかかわりが無い。
でも日本の陰謀だと騒ぐだろうが!!
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