台北製造糞便器は
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/03/13 19:54 投稿番号: [156283 / 196466]
せめて公衆トイレの件で日本を馬鹿にしたいのだろうが、裏目に出た。
あくまで比較の問題であり、日本の当時のレベルは世界のどこよりも、当時の先進地域ヨーロッパよりも遙かに上だったことを便器は自分で証明していながらそれを理解出来ない。
日本でも江戸時代道路で用を足す者が居たかも知れないが、ヨーロッパではそれが当たり前だったし、窓から投げ捨て下を歩いていた人間が糞まみれになることもあった。
ところで、イザベラ・バードが日中韓を旅行してさんざん馬鹿なことを書いているが、実は彼女の母国の状態はこの日中韓よりもひどい物だった。その意味で、バードはキリスト教的価値観のみが絶対に正しいという視野しか持たず、また強固な人種差別意識をもってアジアを見ていた。つまり、バードもまた愚か者だったと言うことだ。しかし、当時のヨーロッパ人には珍しい事ではない。
むしろ、それより遙か前に来ていた宣教師達の観察の方が客観的と言える。
そのいみで、今の中華思想に染まりきった中国人の視点に重なる。イザベラ便器、そう思わないか?
まあ、ちょっと脇に逸れたが、とにかく便器よ、本当に日中問題を正面から見つめることが出来ないから、せめて日本のトイレを見つめているのだろう?不健全な奴だ。
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