アホらしい投稿しか無いので、
投稿者: sintyou5 投稿日時: 2008/03/12 19:47 投稿番号: [156146 / 196466]
虫しよう。
そもそも、此処で馬鹿奥様のお喋り相手や、屑レスの返書など、全く無意味で、
肩凝りと、電気代の無駄でしか無い。
あー。最近の政治討論TVは面白いな。結構賢くなっている。徒然なるままに。
おらっちも意見書こう。
医療崩壊について。
最近のTVで、高齢者の介護問題の話が出ていた。
番組の主張曰く、”最近のこの様な医療費削減が、高齢者達への十分な医療や、介護が受けられない状態に陥っている原因”らしい。それを防ぐ為には、ボランティア等の充実が欠かせない、等と言っていた。
一見、尤もらしいのだが、偽善に満ちた内容である。全て他力本願。
では、一体、何歳まで生かせばよいのであろうか?
140歳以上まで取り敢えず生かせば良いのか?
全国には既に100歳近くの老人で、慢性期病棟で、手足は硬直し意志疎通もとれない、何年も入院している廃人の様な老人がが沢山入院して居る。
この様な人が、肺炎を起こしたからと云って、一瓶数千円もする高価な抗生剤を使い、
寝たきりで床ずれが出来たから、高い軟膏とおむつを使い、何人もの介護師が重労働で、排泄物を処置する。一人で月50万超える医療費を消費してる人も多数。
今度は、ただ働きのボランティアに希望を託す訳?
人間は必ず、何時かは死ぬのである。インフルエンザなり。肺炎なり。心不全なり。
当然、抵抗力の弱い高齢者から亡くなっていく訳である。当然である。当たり前では無いか。
それなのに、慢性老人病院で、インフルエンザ、肺炎が流行ったからと云って、マスコミは、”某病院でインフルエンザが流行し、10人以上が死亡した。”
っとセンセーショナルな報道する。当たり前だろう。100歳近い老人なのだから。
20歳台の人間と一緒か?
それなのに、この様な廃人の様な老人の家族達は、”精一杯治療を続けて欲しい。”などと言う。
公の医療費を湯水の如く使って居るくせに。
それで、亡くなったら、病院を訴える。なんか、救急医療崩壊も同じだろう。
今の医療行政は、行政による、国民への見せしめのつもりだろう。
そんなに想うなら、自宅で家族で介護しなさい。療養病棟廃止するからね。
自分で高い抗生剤を買い、それで160歳まで、家族で看護すればよかろう。
日本の医療行政は、この様な廃人となった老人達まで、皆等しく医療を受け、救うべきだ、と云う”偽善”によって崩壊の速度を速めている。負担するのは、若い世代のエネルギーである。この様な人々の為に、月10万近くの税が取り立てられて、さらに増大の見込みである。
この様な廃人達に掛ける医療費が有るなら、今まさに自殺しようとしている青壮年達に分け与えるのが筋だろう。命の価値の違いは、間違い無くある。これをはっきり言わない事が、”偽善”まみれと言われるのだ。
人間の命の価値”尊厳”とは、”高度な精神活動”にあるものであり、もし、交通事故で、
脳死に陥った人が居れば、その人は、”死んだ”のであって、人口呼吸器で著しく高い薬品を使って何十年も”心臓を動かすだけ”に超高額な医療費を掛けるのはどうだろうか?
同じく、”脳死”至らせてしまった行為は、”殺人”と同じであり、心臓が動いているから、殺人罪では無い、っと云うのはさらざらおかしい。
”尊厳が失われた命”の価値は青壮年の命とは全然違うだろう。
今後、日本も中国も、急速に高齢者社会になって行く。
日本から、中国への助言としても考えて欲しい課題である。
ついでに、日本の救急医療崩壊だが、前にも言った通り。医師にとって、患者は客じゃない。お金払っているから、客だ!と大勘違いしてる愚かな患者が沢山居る。
安い価格で、診察してやってるんだよ。”文句があるなら、途中で帰りたまえ。”
”診てあげない””余所に行ってね”
”君は別の病院で、問題を起こした奴としてブラックリストに載っている。受診お断りします。バイバイ”
診て欲しいなら、お願いします、助けて下さいだろう?
。
そもそも、此処で馬鹿奥様のお喋り相手や、屑レスの返書など、全く無意味で、
肩凝りと、電気代の無駄でしか無い。
あー。最近の政治討論TVは面白いな。結構賢くなっている。徒然なるままに。
おらっちも意見書こう。
医療崩壊について。
最近のTVで、高齢者の介護問題の話が出ていた。
番組の主張曰く、”最近のこの様な医療費削減が、高齢者達への十分な医療や、介護が受けられない状態に陥っている原因”らしい。それを防ぐ為には、ボランティア等の充実が欠かせない、等と言っていた。
一見、尤もらしいのだが、偽善に満ちた内容である。全て他力本願。
では、一体、何歳まで生かせばよいのであろうか?
140歳以上まで取り敢えず生かせば良いのか?
全国には既に100歳近くの老人で、慢性期病棟で、手足は硬直し意志疎通もとれない、何年も入院している廃人の様な老人がが沢山入院して居る。
この様な人が、肺炎を起こしたからと云って、一瓶数千円もする高価な抗生剤を使い、
寝たきりで床ずれが出来たから、高い軟膏とおむつを使い、何人もの介護師が重労働で、排泄物を処置する。一人で月50万超える医療費を消費してる人も多数。
今度は、ただ働きのボランティアに希望を託す訳?
人間は必ず、何時かは死ぬのである。インフルエンザなり。肺炎なり。心不全なり。
当然、抵抗力の弱い高齢者から亡くなっていく訳である。当然である。当たり前では無いか。
それなのに、慢性老人病院で、インフルエンザ、肺炎が流行ったからと云って、マスコミは、”某病院でインフルエンザが流行し、10人以上が死亡した。”
っとセンセーショナルな報道する。当たり前だろう。100歳近い老人なのだから。
20歳台の人間と一緒か?
それなのに、この様な廃人の様な老人の家族達は、”精一杯治療を続けて欲しい。”などと言う。
公の医療費を湯水の如く使って居るくせに。
それで、亡くなったら、病院を訴える。なんか、救急医療崩壊も同じだろう。
今の医療行政は、行政による、国民への見せしめのつもりだろう。
そんなに想うなら、自宅で家族で介護しなさい。療養病棟廃止するからね。
自分で高い抗生剤を買い、それで160歳まで、家族で看護すればよかろう。
日本の医療行政は、この様な廃人となった老人達まで、皆等しく医療を受け、救うべきだ、と云う”偽善”によって崩壊の速度を速めている。負担するのは、若い世代のエネルギーである。この様な人々の為に、月10万近くの税が取り立てられて、さらに増大の見込みである。
この様な廃人達に掛ける医療費が有るなら、今まさに自殺しようとしている青壮年達に分け与えるのが筋だろう。命の価値の違いは、間違い無くある。これをはっきり言わない事が、”偽善”まみれと言われるのだ。
人間の命の価値”尊厳”とは、”高度な精神活動”にあるものであり、もし、交通事故で、
脳死に陥った人が居れば、その人は、”死んだ”のであって、人口呼吸器で著しく高い薬品を使って何十年も”心臓を動かすだけ”に超高額な医療費を掛けるのはどうだろうか?
同じく、”脳死”至らせてしまった行為は、”殺人”と同じであり、心臓が動いているから、殺人罪では無い、っと云うのはさらざらおかしい。
”尊厳が失われた命”の価値は青壮年の命とは全然違うだろう。
今後、日本も中国も、急速に高齢者社会になって行く。
日本から、中国への助言としても考えて欲しい課題である。
ついでに、日本の救急医療崩壊だが、前にも言った通り。医師にとって、患者は客じゃない。お金払っているから、客だ!と大勘違いしてる愚かな患者が沢山居る。
安い価格で、診察してやってるんだよ。”文句があるなら、途中で帰りたまえ。”
”診てあげない””余所に行ってね”
”君は別の病院で、問題を起こした奴としてブラックリストに載っている。受診お断りします。バイバイ”
診て欲しいなら、お願いします、助けて下さいだろう?
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