Re: 蜥蜴親子の武勇伝
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/03/07 23:20 投稿番号: [155640 / 196466]
アホたれ虫章の面目躍如
メンタリティとは右も左もない。理論的であればよいし、理論的とはそれなりの根拠を持つことだ。同じ根拠でもそれをどう判断するかで独自の理論が組み立てられる。だから、同じ資料でも日本サイドでは百人百様の理論が出来るのだ。
中国サイドではみんな判で押したように同じ事をただわめくだけ。
いいか、理論が右でも左でもそんなことはどうでも良いが、ゴキなどのように、百年一日のごとく中国にもいい人が居る、全員が反日と限らないと繰り返すのを壊れたレコードという。これが日本人の、理論を戦わせるというメンタリティと無関係だというのだ。
政府にコントロールされた中国のネットの書き込みがバランスがとれているなどとのたまう時点でアウトだよ。
ゴキが何国人か等どうでも良い。ただ、シューの対象であることは明らかだ。
罵倒でしか参加出来ない中国3馬鹿に参加したいのか?それともそれ以下の中国屑のレベルまで直行か?ちなみに3馬鹿とは現実に3人とは限らないが、気が向けばたたき台にするアホサンプルのこと。今は、アホコバ、馬鹿jm_s、屁たれ大熊猫かな。
中国屑とは、一切無視している屑たちのこと。以前は虫かごを使ってたけれど、あふれてしまったので今は設定していない。そういう区分だ。理論的だろう。
これは メッセージ 155623 (zhangdegong_zhangdegong さん)への返信です.
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