Re: ◆中共支配下のチベットの悲惨な状況
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/03/03 23:49 投稿番号: [155166 / 196466]
中国が経済発展して資本投下をすれば儲かるとの見通しが付いてからは、華僑資本が中国に投下されたでしょうね。しかし、何もない頃の中国のインフラを整備したのは日本の力が大です。
ただし、WW2の頃までは、海外で稼いだ金を中国に送っていたようですが、共産中国になってからはそれも無くなっています。それまでの送金と言っても、べつにインフラ整備ではなく、国に残した家族宛に送っただけです。共産党政権になってからは、そんな金を送っても家族にわたるわけもないし、送金は無くなってますね。まあ、闇ルートで持ち込まれたかも知れませんが。
北京空港は1999年に日本の支援で大改装をし3倍の広さになりました。当初はそのことを記した碑が設置されていましたが、後に日本側に断り無く撤去されてしまいました。
http://kaz1910032.hp.infoseek.co.jp/c140801.htmlバージン心臓は嘘つきです。zhangなどとおなじ、このところぞろぞろ出てくるプロパガンダ拡声器の一つに過ぎません。根拠など出てきません。
華僑資本は、中国を嫌って外に流出した中国人達のものであり、彼らは中国だから投資するのではなく、中国が投資の対象になってから金儲けに投資しているだけです。
一方多くの党幹部などが国の金を持ち逃げするのは、中国に未来がないことを彼らの立場で良く知っているからです。未来があるなら、なぜ自分の国に投資しないで持ち出すのかを考えてみれば、本国を捨てた華僑が中国の初期のインフラに投資をしたなどは嘘です。
日本人と違い故郷に錦を飾るなどの意識は、彼らにはありません。
横ながら、くだらない拡声器がうるさいのでひとこと。
これは メッセージ 155156 (relrel_hash28 さん)への返信です.
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