Re: 日本警察とやらせと毒ギョーザ
投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2008/03/02 20:27 投稿番号: [154936 / 196466]
>確かに中国公安は世界に対して、絶対的な解決能力の高さの信用と信頼を得ている。
拷問や薬物(自白剤)による自白の強要はシナ公安の得意技だ。
それに、ワイロや利益誘導によって、元々不備な法律の適用を自在にねじ曲げる。捜査結果に手心を加える事も自由自在。
つまり、警察権力の世界に類を見ない柔軟性はすごいというべき。
ユスリ・タカリの技法では世界に並ぶものがないのがシナ公安だ。
数日前にも書いたが、すでに日本国内で「私がメタミドホスを加えました」と自白・出頭する犯人が準備されていて、今頃、タイミングを見計らっていると思うよ。
生協職員の中にシナに弱みをつかまれている毒餃子の犯人候補が多いと見るのは自然だろう。
元々、生協職員になるような輩は心情的にシナ共産党への弱みを持っているだろうしね。
まあ、そんな事でまずまずゴチャゴチャした状況が予想される。
しかし、日本の警察も慌てることなく、ゆっくりお相手をしてくれればよい。
日本の警察に望むのは、シナ公安のゴロツキの行動原理と同レベルで対峙しないことだ。
捜査技術のレベルの高さで圧倒するだろうが。
時間はかかっても、その間、日本の消費市場からシナ製品を閉め出されていく。
読売に日生協の山下とかいう会長へのインタビュー記事が載っていたが、ピンぼけしているのがよく判った。こういうのが会長なら、生協の没落はいずれにせよ続くね。
能力も体制もなっていないのに食品の輸入販売をよく続けるモンだ。
これは メッセージ 154891 (superstaff_cxx さん)への返信です.
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