あるページ
投稿者: yousunwai01 投稿日時: 2008/03/01 01:15 投稿番号: [154653 / 196466]
危機が迫る中日関係に、「交流」の真意を(2004年10月28日)
で検索してみて下さい。
ま、交流をこの人は主張しているのですが、ほんとに、そんなことで、中国人の反日が解消できるのでしょうか?
以下抜粋です。
多くの学生が異議、というよりも、怒りをぷんぷん出すようになった――「お前、中国人かい、それとも日本鬼子の門番犬かい?」、「中国人だったら、どうして日本のよい話をするの、馬鹿」、「援助金だけでは済むもんじゃないぞ」、「日本人を全部殺せ」、「釣魚群島は中国のものだ、日本人は全部殺しにいこう」…
中国人ならば⇒日本人および日本のすべてを憎み⇒日本の製品ボイコットし⇒日本を侵略し、日本人を虐殺すべき、と言う風にどんどん進むだろう。これは、ある中国人のロジックだろう。一人、二人ではなくで、現状は、相当部分の人たちの考え方だろう。
上のページは4年前のものですが、4年間で意識が激変するとはとても思えません。日本人はのほほんとしてたら駄目です。本当に自分の命のことを真剣に考えて欲しいと思います。
そして、防衛能力の増強は特に大事なことだと思います。
この記載の主は交流で解消すると主張したいようですが、日本人の私としては、交流なんて、ちょっと・・・、そう思ってしまいます。今回の毒入り食品の件でも中国との交流なんて意味あるの?そんな感じも出ていますよね。
これは メッセージ 154651 (yousunwai01 さん)への返信です.
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