馬鹿騒ぎ、自作自演、そろそろ終りか⑧
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2008/02/29 17:56 投稿番号: [154564 / 196466]
日本人が狙った「効果」
関東・信越1都7県の生協でつくる「コープネット事業連合」(さいたま市)は、中国製冷凍ギョーザによる中毒事件で、消費者の不安が高まっているとして、原則すべての中国製冷凍食品の販売を3月から当面、中止する方針を決めた。
独り言:【3月からね、日本の値上げ時期と合わせね】
日本たばこ産業(JT)は、中国の天洋食品に生産を委託した自社製冷凍ギョーザが中毒事件の原因になったことから、冷凍食品の中国企業への生産委託を原則廃止する方針を固めた。加ト吉など自社グループの工場に生産を集約する方向で調整しており、一部、国内への生産移管も検討する。再発防止策の一環で、自ら工場の管理・監督ができる体制に変えるため、生産拠点を抜本的に見直す。
みやぎ生協(仙台市泉区)が販売した中国製冷凍ギョーザから農薬成分が検出された問題で、同生協は27日、中国製加工食品の共同購入・宅配での扱いを4月末までに取りやめると発表した。店頭販売に関しては、現在取り扱っている293種を4月末をめどに半分程度にするという。県庁で会見した萩原多加資専務理事は「消費者に早く安心してもらうため、取り扱い中止はやむを得ないと判断した」と説明した。
同生協によると、過去1年間に共同購入・宅配で販売した中国製加工食品は138種で、07年の売り上げは計約2億8000万円。4月分のカタログ作製が始まっているため、取り扱い中止は4月の第4週販売分からとなる。
一方、店頭販売での07年の売り上げは計約12億円。キクラゲや春雨など国内での調達が難しい加工食品があるため、すべての商品の販売中止はできないという。国産品で代替する商品も「中国製より値段が上がるのは避けられないだろう」(萩原専務理事)としている。
続く
これは メッセージ 154563 (jm_s1960 さん)への返信です.
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