触れもみで・・触りもせずに・・
投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2008/02/26 22:48 投稿番号: [154226 / 196466]
>その危険な状態になりかねない中国人と、日本人は無理して付き合わねばならないということはないと思います。<
このトピに登場して来る反中野郎の特徴は・・・
中国と深く付き合い、中国を知り尽くした結果の「反中」ではない。
もし、そこそこ知り尽くした結果であるなら、その「反中」はそれなりに価値があるかも・・。
中国について、いろいろ話を聞いてはいるが、自らその目で見た事もない、自らその手で触れてもいない。
話もできない、喧嘩もできない。付き合うこともできないままに、顔をそむけて逃げるだけ。
中国人が、どんな奴らか、想像できず、何やら怖いバケモノ(化け物)みたいと勝手に決め込み、「いやいや、嫌い・・」と拒絶の姿勢。
「柔肌(やわはだ)の、熱き血潮に、触れもみで・・」と言い放ったのは誰だっけ?
触(ふ)れたことも、触(さわ)ったこともないくせに、あたま(想像)ばかりが膨(ふく)らんで「嫌(きら)い嫌い」と逃げるばかりの弱虫なのだ。
中国人やら外国人との付き合い方を会得(えとく)してない未熟の輩(やから)は、中国人に出逢えばおどおど、外国人が怖くてびくびく。
やがて何時しか、敵対しながら「対人恐怖症」になるのであって、人とマトモに付き合えない。
言葉を間違ってはいけない。
「中国人と付き合わない」ではないだろう。
「中国人と付き合いたくても、(経験なくて)付き合えない」・・・対人恐怖の延長で、怖(こわ)くて怖くて近寄れない。
おまえたちの未熟の姿だ。
子供なら、やがて成熟の可能性もあるだろうが、大人のおまえにこれ以上の成長はない。
中国と関係できない、世界の片隅(かたすみ)に取り残されて、一人寂しく朽ち果てなさい。
これは メッセージ 154215 (yousunwai01 さん)への返信です.
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