中国人による福岡の一家惨殺事件
投稿者: yousunwai01 投稿日時: 2008/02/25 20:49 投稿番号: [154096 / 196466]
>君は強迫観念に取り付かれているようだね。一度お医者さんに相談することを勧めるよ。私は言われなくても上記の事件は知ってるよ。
殺人事件はどこの国でもありますが、この事件(福岡の事件)の特筆すべき点は、犯人の中国人留学生は父親が帰宅するまで、わざわざ、子供の殺害を待ち、父親の目の前でわざわざ惨殺したわけでしょ。いかれてますよ。
いかれていることもさることながら、日本人全体にとっての問題は、日本人の感覚では狂った犯人、つまりはこの殺人を犯した中国人留学生に対し、中国国内で、減刑嘆願運動が起きたわけです。常軌を逸した日本人に対する殺人について、「もはや日本人を殺すことは正義だ。正義を行った抗日 烈士を殺させてはならない」というような声が少なからずあるわけでしょ。
お医者に行くのは中国人の方だと思います。反日の洗脳が解けたと確認できるまでは、中国人は危険であるという前提が必要だと思いますが。
<減刑嘆願運動>
【北京20日時事】十九日、中国で結審した福岡一家殺害事件の両被告に対し、インターネット上で減刑嘆願運動が展開され当局を戸惑わせている。
両被告に対する減刑嘆願運動が始まったのは裁判が結審した十九日の夜 からで、現在、複数のホームページで署名を集めるなどの活動が行われている。
インターネットの掲示板には、靖国こま犬スプレー事件や尖閣諸島上陸などで 「現代抗日英雄」となった馮錦華氏による「小泉を日本の首相としている日本人全員が小泉と同罪だ。もはや日本人を殺すことは正義だ。正義を行った抗日 烈士を殺させてはならない」という言葉が引用され「靖国と魚釣の報いは日本人全員の血で償うことになるだろう」「日本の狗(いぬ)を皆殺しにせよ」などの過激な言葉が次々と書き込まれている。 先日、当局が代表的反日サイト「愛国者同盟網」を閉鎖させたことへの不満がいまだにネット上でくすぶっているだけに、当局もこの運動に対し及び腰にならざるを えず事態を見守っている状況だ。
これは メッセージ 154020 (zhangdegong_zhangdegong さん)への返信です.
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