支那の国から ’08春
投稿者: kichigainosaru 投稿日時: 2008/02/23 10:15 投稿番号: [153871 / 196466]
一昨日は元宵節で大変な五月蝿さだった。
至る所で爆竹や花火(その名も“一定発!”)
夜中まで止む事が無かった。
その爆音がビリビリと響いて盗難防止アラームが車上荒らしが
ガラスを叩いていると誤認したのかあちこちの車からアラームが
鳴り響く。
お構い無しに続く爆音。
かたや正月は静かに過ごすものという考えの日本人。
一衣帯水とは言うものの、実は根本から違う事を
再確認させられた。
毒餃子事件はさすがにもう報道されているが、それは
支那に都合の良い情報を強調するばかり。
「徳島県がのスーパーが使った殺虫剤と判明した。」
「天洋食品を取材した記者達は厳格な管理に感心した。製造工程で混入する可能性は無いと感じた。」
「新たに完全に日本側が管理していた合弁含む日系企業2社の野菜の受け入れ検査が甘く農薬が混入した。」
多くの人民も真に受けて「日本が日本で毒が混入した事を認めた。」「日本で混入した。」と思い込んでいる。
さて、これから工場で一仕事してくるか。
餃子工場じゃないけどね。
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