Re: 原因が ないのに 毒が なぜ入る
投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n_d 投稿日時: 2008/02/16 18:40 投稿番号: [153405 / 196466]
>輸入の比率90%以上の小麦、大豆、とうもろこし(主に家畜の飼料)、は中国からの輸入は非常にビビたるものです。
これは救いでもありますが、うどん、てんぷら、味噌、醤油、豆腐等のように、「小麦、大豆」は「米」とともに「日本人の食生活の主力」であって、「安全な食材」の十分な自給率向上を望みたいものです。
はっきり言って「小麦」「大豆」「米」さえ自給できれば、根菜を中心とした野菜類や鳥、豚、魚、鯨の動物性たんぱく質で「日本人の本来の食生活」が実現できるでしょう。
(小麦・大豆はなかなか困難でしょうが、技術革新でビル内や山岳部、海上でも栽培できるようになるかもしれません)
>中国からの農作物、食品加工品です。大根、ほうれん草、たまねぎ、にんにく、しいたけ、小芋、等です。日本が5割〜2倍ほど高いがいつでも日本で増産できます
日本の消費者にとって「安全安心な食品」と「安いだけの食品のまがい物」の区別がこれまでついていませんでしたが、今や「日本全国でそれを理解していない人はいない」でしょう。
>食品加工品は中国以外の国へ移転すればよい。それと共に家庭料理は手作を進めましょう。
例え「良心的な相手国」であっても「食糧供給の一極集中」は避けなければなりません。
まして「反日国に依存する」のはもっての他です
そして「家庭料理の手作りの手間を惜しまない」ことが、「家族の食事の安全」だけでなく「家庭崩壊」や「子供の素行の荒廃」を防ぐことにもつながるでしょうし、「地産地消」や「広い意味での地域環境ネットワークの充実」にもつながっていくでしょう。
これは メッセージ 153402 (kaka8950jc さん)への返信です.
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