Re: 餃子ノ問題に附いて
投稿者: triangulum48 投稿日時: 2008/02/12 00:38 投稿番号: [153109 / 196466]
日本人に、自作自演は無理だ。
なぜならば、日本人は、自作自演で味をしめたという経験がない。
自作自演によって味をしめてきたのは、当然、アメリカと中国のみである。
特に、中国は、アメリカが行った、原爆という史上最悪の戦争犯罪の言い訳に利用されてきた、アメリカにとって都合のいいだけの存在である。
ヨーロッパでの犯罪をでっち上げようとしても無理があるが、中国なら、まず中国人からその気にして騙すことができるという利点があった。あったことをなかった、なかったことをあった、こういった中国人臭は、ヨーロッパ人にはないので、アメリカ人は、ヨーロッパ人を騙すことはできなかったが、中国人なら騙し放題だった。
ヨーロッパ人のように、後になって歴史を冷静に正確に検証するという態度もなく、アメリカが教えてくれた「強者が弱者をイビったアル。アイヤ〜!人権侵害アルヨ!」という言葉を何とかの一つ覚えのように繰り返し、それを救ったアメリカが最もなりたがるヒーロー話に協力するのである。アメリカ人の予定調和の中では、中国人が、情けなければ情けないほど、それを救ったアメリカのヒーロー度が増すという算段だ。
ところが、アメリカにとって青天の霹靂なことに、中国人は、アメリカをヒーローにせず、中国共産党をヒーローにしてしまった。何が何でもヒーローたることにこだわり続けるアメリカとしては、あの戦争では、中国なんか情けない弱者だったくせに、アメリカが救わなければヘタレだったくせに、アメリカをヒーローとして扱わない中国を嘘つき呼ばわりしているのである。
中国はといえば、情けなかった中国共産党が、最初から最後までヒーローで勇ましかったと言い張っている。
アメリカの助けなどなくても、自力で日本に勝っていたなどと、嘘八百を平気でつく。あとからなら、何とでも言える。
ついでに、異民族だけでなく、最近では、天安門で、同胞や同胞の子供や孫を虐殺しまくるという、中国史の中でも、何丁、何京と繰り返されてきた、同胞殺しという中国固有の勇ましさ(?)も発揮済みの中国人である。
中国史は、ほとんどが自作自演で相手をいかに陥れるかということに、重きを置いてきた。
兵隊や武器の数でなく、策略(中国人いわく知略とも言う)によって、最小限で最大の効果を引き出すということをよしとしてきた。中国でも日本でも有名な諸葛孔明も、晩年、そういった策謀を好んで使っていた。
中国の史書の中でも、自分の敵となる相手を、仲たがいさせることで、二大国が組んで、自分の国を攻めてくる算段を整えることのないよう仕向けたり、そのために、自作自演の策謀を使うなど日常茶飯事で当たり前だった。成功する時もあれば失敗する時もあっただろう。中国人は、もとは、他人など信用しない国民なのだから。中国の国内向け、国外向けの政治を見ていても、そういった古臭さが随所に出ている。
つまり、自作自演は、中国のお家芸ということだ。
だが、日本人は違った。中国では、失敗しても当たり前の「自作自演」を、正直をモットーとしてきた日本人が、まさか相手が騙せればラッキー程度で適当な話を始めたなどとは、思いもよらない。
きっと、嘘より正直を好む、日本人と同じ人間の方が多いに違いない、正直なことを言っているに違いない、などと頭から、中国人を日本人と同じ正直者だと考えたのが間違いのもとだった。
中国では、当たればラッキーなくらいの、完全に成功するのは宝くじの確率くらいの「自作自演」を、真正面から受け止めてしまった日本人には土台無理な話である。
てゆーかね。
まっとうな物作りをやったり、まっとうな人間関係や経済関係を築いたりすることのできる日本人に、自作自演は必要ないわけよ。
自作自演っていうのはね。
実力や現実が伴ってない者が、苦渋の選択として行う、実力や現実が思い通りでない時の、策謀とか一時しのぎなわけよ。
日本を陥れて、中国が得することが山ほどあっても、中国陥れて、日本人が得することとか、なんもないから。
中国人が日本を陥れる時間をたっぷり使う暇があるのと違って、日本人が中国人を陥れることに時間と精神を使う暇なんかないから。
日本人、他にすべきこと、いっぱいあるから。今の中国人に逆立ちしてもできないことで、日本人に、すべきこと、いっぱいあるから。
それより、中国人同胞を大量に虐殺しておきながら、さらに他国への虐殺をも
正当化するような、教育という言葉を使うのもおこがましい、ホラー映画の殺人鬼まがいの洗脳を国民に施こそうとする中国共産党の狂った精神の牢獄から、真に中国人民を開放してやることでも考えたらどうだ。
なぜならば、日本人は、自作自演で味をしめたという経験がない。
自作自演によって味をしめてきたのは、当然、アメリカと中国のみである。
特に、中国は、アメリカが行った、原爆という史上最悪の戦争犯罪の言い訳に利用されてきた、アメリカにとって都合のいいだけの存在である。
ヨーロッパでの犯罪をでっち上げようとしても無理があるが、中国なら、まず中国人からその気にして騙すことができるという利点があった。あったことをなかった、なかったことをあった、こういった中国人臭は、ヨーロッパ人にはないので、アメリカ人は、ヨーロッパ人を騙すことはできなかったが、中国人なら騙し放題だった。
ヨーロッパ人のように、後になって歴史を冷静に正確に検証するという態度もなく、アメリカが教えてくれた「強者が弱者をイビったアル。アイヤ〜!人権侵害アルヨ!」という言葉を何とかの一つ覚えのように繰り返し、それを救ったアメリカが最もなりたがるヒーロー話に協力するのである。アメリカ人の予定調和の中では、中国人が、情けなければ情けないほど、それを救ったアメリカのヒーロー度が増すという算段だ。
ところが、アメリカにとって青天の霹靂なことに、中国人は、アメリカをヒーローにせず、中国共産党をヒーローにしてしまった。何が何でもヒーローたることにこだわり続けるアメリカとしては、あの戦争では、中国なんか情けない弱者だったくせに、アメリカが救わなければヘタレだったくせに、アメリカをヒーローとして扱わない中国を嘘つき呼ばわりしているのである。
中国はといえば、情けなかった中国共産党が、最初から最後までヒーローで勇ましかったと言い張っている。
アメリカの助けなどなくても、自力で日本に勝っていたなどと、嘘八百を平気でつく。あとからなら、何とでも言える。
ついでに、異民族だけでなく、最近では、天安門で、同胞や同胞の子供や孫を虐殺しまくるという、中国史の中でも、何丁、何京と繰り返されてきた、同胞殺しという中国固有の勇ましさ(?)も発揮済みの中国人である。
中国史は、ほとんどが自作自演で相手をいかに陥れるかということに、重きを置いてきた。
兵隊や武器の数でなく、策略(中国人いわく知略とも言う)によって、最小限で最大の効果を引き出すということをよしとしてきた。中国でも日本でも有名な諸葛孔明も、晩年、そういった策謀を好んで使っていた。
中国の史書の中でも、自分の敵となる相手を、仲たがいさせることで、二大国が組んで、自分の国を攻めてくる算段を整えることのないよう仕向けたり、そのために、自作自演の策謀を使うなど日常茶飯事で当たり前だった。成功する時もあれば失敗する時もあっただろう。中国人は、もとは、他人など信用しない国民なのだから。中国の国内向け、国外向けの政治を見ていても、そういった古臭さが随所に出ている。
つまり、自作自演は、中国のお家芸ということだ。
だが、日本人は違った。中国では、失敗しても当たり前の「自作自演」を、正直をモットーとしてきた日本人が、まさか相手が騙せればラッキー程度で適当な話を始めたなどとは、思いもよらない。
きっと、嘘より正直を好む、日本人と同じ人間の方が多いに違いない、正直なことを言っているに違いない、などと頭から、中国人を日本人と同じ正直者だと考えたのが間違いのもとだった。
中国では、当たればラッキーなくらいの、完全に成功するのは宝くじの確率くらいの「自作自演」を、真正面から受け止めてしまった日本人には土台無理な話である。
てゆーかね。
まっとうな物作りをやったり、まっとうな人間関係や経済関係を築いたりすることのできる日本人に、自作自演は必要ないわけよ。
自作自演っていうのはね。
実力や現実が伴ってない者が、苦渋の選択として行う、実力や現実が思い通りでない時の、策謀とか一時しのぎなわけよ。
日本を陥れて、中国が得することが山ほどあっても、中国陥れて、日本人が得することとか、なんもないから。
中国人が日本を陥れる時間をたっぷり使う暇があるのと違って、日本人が中国人を陥れることに時間と精神を使う暇なんかないから。
日本人、他にすべきこと、いっぱいあるから。今の中国人に逆立ちしてもできないことで、日本人に、すべきこと、いっぱいあるから。
それより、中国人同胞を大量に虐殺しておきながら、さらに他国への虐殺をも
正当化するような、教育という言葉を使うのもおこがましい、ホラー映画の殺人鬼まがいの洗脳を国民に施こそうとする中国共産党の狂った精神の牢獄から、真に中国人民を開放してやることでも考えたらどうだ。
これは メッセージ 153027 (cobapics0506z さん)への返信です.
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