Re: 戦争は本当に悪なのか
投稿者: noi_new2 投稿日時: 2008/02/04 01:25 投稿番号: [152552 / 196466]
>あたかも人口制限されているかのように。
「100万人生まれる」ということは同じ速度で「100万人が亡くなる」ことで人口爆発が防げるということです。
その人口制限のピークは環境に依存して全地球人口が増減し、快適な環境であれば繁殖しやすく苛酷な環境であれば生き残りにくいのですが、過酷であるほど子沢山になり快適であるほど少子化となることで抑制されていると言えます。
ひとつ、多くの方が誤解しているかもしれないと思うのは、この世界に「静的なもの」はなく「あらゆるものが動的」であり、言わば「常にアクセルを踏んで加速しようとしている」ということです。
しかし加速しようとするほど抵抗も大きくなり無限に加速することは無く、やがては抵抗と釣合って「かりそめの等速や静止状態」に達しているだけということで、「静かにしている」ように見えても実は「今にも弾け出しそうなせめぎ合い」でできているということです。
「争い」も「その一環」であって、それは「醜いもの」であったとしても「自然の摂理」と言うべきものでしょう
>そろそろどこかの国でたくさん人が死ぬかもしれない。できればそこが中国であってほしい。
重要なことは「内部抑制できているかどうか」で、日本人は「足るを知る」というか暴走することはまずありませんが、チャイニーズやコリアンは「行き着くところ」までイケイケで突き進んで自分も回りも不幸にして自滅します。(そしてしぶとく再生を繰り返します)
チャイニーズが他人の死をなんとも思わないのもある種「必然」なのかもしれません
これは メッセージ 152538 (shanahanpw さん)への返信です.
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