何でもありの世界
投稿者: kirameku7umi 投稿日時: 2008/02/02 15:21 投稿番号: [152308 / 196466]
いまさら驚きもしないが、ホント何でもありの世界。欲に目の眩んだ餓鬼の住む地獄だって、ここまで酷くはないだろうと思うのだが・・・
【中国製食品による深刻な健康被害=驚愕の中国製有毒食品の実態(3)】
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/02/html/d82229.html「廃棄物を利用した原料油。下水油、料理に使用した油、地下溝油、雑粒油(死んだ豚や病気の豚、種豚、ゴミになった豚肉、屠殺後売り払えなかった豚の各部位の肉)、或いは細切れになった肉や内臓、皮、更には甲状腺、リンパ管。これら腐敗したくず肉が何度も高温精練を経て特殊処理される。まず、原料油を反応鍋に入れ攪拌、脱臭する。そのあと吸着能力が強い濾過剤として珪藻土を加える。この土は、使用前は白いのだが、使用後は真っ黒に変わる。腐って変質した廃棄油脂を食用ラードに加工する為、さらに工業用の炭酸ナトリウムを添加し酸化値を下げる。しかし化学処理したあとの酸化値も、基準値をはるかに超えており有毒・有害食品の範囲内に属する。加工過程で過酸化水素水(オキシドール)と工業用消泡剤を使用した漂白を行う。過酸化水素水は一種の酸化剤で、体内の遺伝物質DNAの損傷および突然変異の原因、さらに白内障、肺病、ガン、老化の加速、痴呆症やパーキンソン病、脳梗塞、動脈硬化および腎臓病と糖尿病等を引き起こす。消泡剤の中には重金属のヒ素、鉛、ベンゼン環類物質が含まれ、鉛は身体の中に蓄積される物質で、ヒ素は毒薬の類であり、発ガン物質を作り出す。豚のリンパ管中には細菌と病毒が比較的多く存在し、摂取すれば感染症を起こす。そのほか、発ガン性のアスペルギルス・フラーブスというカビが含まれ、肝臓、腎臓に深刻なダメージを与える。これらの「食用ラード」として販売されている油は、通常ラードの半額ほどの価格であるため売れ行きは良い。」
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