中国の食品を食うのはロシアンルーレット
投稿者: kirameku7umi 投稿日時: 2008/01/31 17:56 投稿番号: [152089 / 196466]
以前に、「中国の危ない食品(中国食品安全状況調査)」草思社・周著を読んだが、それに劣らずこの記事の事例もかなりエグイ。中国人にはこれらの行為も犯罪との認識は皆無なのだろうね。
【中国製食品による深刻な健康被害=驚愕の中国製有毒食品の実態(1)】
2.有毒アヒルの血
動物の血液の中に、アヒルの血液がもっともソフトで、美味しいものだ。しかし、アヒルの血はすべての人に提供するのに数量が足らないことから、牛の血に洗剤と味の素を入れ似せて、レストランへ大量販売する。さらに、安価な豚の血、または他の動物の血液に工業用塩を加えて出来上がり。工業用塩は人体に対して、有害の亜硝酸塩を含んでいるため内臓、消化系統の慢性中毒をもたらし、しいては、急性食中毒をもたらすこともある。」
5.有毒小麦粉
増量するためにタルクを添加して、白くする。タルクの主成分は、四酸化マグネシウムと珪酸マグネシウムなどだ。四酸化マグネシウムの性質は比較的に安定しているが、珪酸マグネシウムの性質は不安定であり、発がん性がある。
6.有毒米
長期にわたり貯蔵された古い米が含有する基準値以上のアスペルギルス・フラーブスは、280℃の高温でも生存できる。工業用油を用い、古い米を「加工」すると、新米のように透き通るようになる。人体に対する影響は、下痢、目眩を引き起こし、多く摂食した場合、がんをもたらす。
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/01/html/d64248.html
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