朝日新聞を糾弾する
投稿者: kirameku7umi 投稿日時: 2008/01/27 10:33 投稿番号: [151841 / 196466]
先日、ユーチューブの「朝日新聞を糾弾する」という投稿に関して、週刊誌に小さく取り上げられていたので、興味をもち検索して見た。
中国や在日朝鮮人の犯罪を、あたかも日本人の犯行のように記事にする朝日新聞への市民団体の追求に対して、朝日広報部長は返答に窮し、しどろもどろ。しょうもない返答で、その場を取り繕うとすること事態、朝日新聞が中立的な立場ではない事を自ら体現しているようなものだ。
http://jp.youtube.com/watch?v=4yYvQzA8Vzs&feature=relatedインターネットに代表される、双方向性情報社会がもたらす影響は、これまでの一方向の情報提供と秘匿価値の上に胡坐をかき、世論を誘導してきたアサヒのような捏造色の強い新聞には明らかに逆風となり始めている。
これも、神風かな(笑い)。
この風は、間違いなく情報鎖国中国にも強く吹き始めている。
【米議会:ウェブサイト封鎖の突破技術開発を強化、中国が主要対象】
http://jp.epochtimes.com/jp/2008/01/html/d55729.html『米議会はこのほど、ウェブサイト封鎖を突破するための技術開発予算として昨年の50万米ドル(約5350万円)から30倍増の1500米ドル(約16億円)の予算を成立させた。開発された技術の使用先は、情報統制を行っている中国を含むアジアおよび中東の専制国家が対象になるのだ。』
『中国時事評論家・劉暁竹氏は、「インターネットの監視制御を長い間ずっと行っているのが中国共産党(中共)だけだ。そのネット技術を常に突破したのが資源を持たない民間の者だ。しかし、これだけでも中共のネットサイトの弱みが次々と現れた。胡錦濤は2年前にウェブサイトの封鎖を強化したが、それでも封鎖はしきれないのだ」と中国政府がインターネットの監視制御は最終的に失敗に終わると示した。』
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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