Re: 中国トピに
投稿者: uwasookazu 投稿日時: 2008/01/26 20:40 投稿番号: [151836 / 196466]
>国内をまとめるだけならば国内で反日政策を採っているだけで十分なのに、世界中で日本の立場を弱めようと画策しているのは、それ以上の目標があるからです。・・・まさにそれと同時に反日プロパガンダが強まっています。
・・・、抗日記念館、虐殺記念館、南京虐殺映画の作成、従軍慰安婦などのための各国での執拗なロビー活動は、彼らの友好ムードと反比例して増大しているようです。>
確かに諸外国で行っている反日運動の背後には,中国の陰が見え隠れしている。
阿部前首相も「中国の東アジア外交方針の基本は、今以上に日本が強くならないこと」と言っていた。
日本の安保理事国反対の急先鋒も、中国であることに疑いはない。
日本としては、小泉元首相が言っていたように「日米関係が強ければ強いほど、アジア(特に特亜3国)諸国との関係が良くなる。」ということですね。
賠償放棄が入った日中国交回復は、中ソの対立から日本に握手を求めてきたものだった。
今の中国の弱点は「環境問題」などであって、日本に技術協力を頼らざるを得ない状況です。
このカードを生かすためにも、安易な対中迎合はしないで、じっくりと腰を据えて対処すべきと思いますね。
その中で、民主党小沢の対中姿勢は、日米を分断させようとするもので、中国の思惑に乗せられる恐れがあると思います。
これは メッセージ 151834 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/151836.html