日中関係

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中国は日本の永遠の敵

投稿者: cyberteacher000 投稿日時: 2008/01/19 00:53 投稿番号: [151515 / 196466]
だということがやっとわかった。

現在の中国の反日は一時的なものではない。
漢民族は民族意識ができたときからアジアでの盟主を望んでおり、21世紀の現在でもその中華思想には全く変化することがない。
中華民族には、「対等」という考えはない。
あるのは白人に対する負け犬根性と東アジアでの盟主意識だけだ。
これは歴史が証明している。
漢民族が日本に対等な関係を求めたことは全くない。
常に東アジアでは一番になりたがっている。
本当に進歩しない民族だ。

民族性は、そう簡単には変らない。
日本は聖徳太子の時代から対等な関係を望んできたが、これは無駄なことだった。
謙虚な日本人は長い歴史を持つ中国に現実とはかけ離れたロマンを持ってきた。
インターネットの普及する時代になり、やっと中華民族の本質が日本人にも理解できるようになった、ということだろう。

日本人はそのあまりにも平和的な民族性から争い事は好まないが、降りかかる火の粉は払わなければならない。
捏造の慰安婦問題を色々な国で非難決議したり、グリーンピース、シーシェパードなどの反捕鯨テロ集団に資金援助しているのもすべて中華民族だ。いまや中華民族は反日のプロパガンダを世界に広めることで、東アジアでの中国の覇権を手中にしようと企んでいる。

この中国が世界で展開している反日プロパガンダを甘く見てはいけない。彼らは全力でこれを行っている。日本人はこれに早く気づいて対抗していかなければならない。
第二次世界大戦も、これにやられたことを忘れてはならない。

対等な共存共栄にいち早く進みだしたEUの近くに日本がなかったこと、近くの国はいまだに支配被支配意識の中国だったことは、日本にとっては変えられない悲劇だ。
しかし嘆いていてもしょうがない。気づいたら、もはや対抗していくのみだ。
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