Re: 宇宙の星球大戦 誤解
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2008/01/12 19:44 投稿番号: [151279 / 196466]
日本語の読めない
必死にいい訳するトカゲの嘘に、優しく優しく、もう一度、説明しよう。
結論:
俺の最初のレスで言った、言ったように
知ったかぶりの
蜥蜴の嘘は未だに「測定データと映像の違い」が分っていないようだ。
蜥蜴の嘘は、
一枚の写真から得た情報量(A) = 一枚の写真から得た情報量(A) + データの蓄積(B)
と力説して、無知さをさらしている最中です。
Bとは、地球上に有る任意の地点から、地球から月を観測した莫大な静止画像写真から得た最大限の情報量。
蜥蜴のうそは、
Aから一つの対象物を限定し、Bを都合よく利用してBの任意のデータを使って部分立体画像(データ)を作ろうとしている。
例
蜥蜴の嘘は、建物の写しだされた一枚静止画像写真から、
「完全な建物の設計データ」を用いて、この建物の立体画像を作ろうとしている。
しかしな、写真がなくても、図版番号が分れば、設計データからいつでも、建物の立体画像を作れるよ。
設計データが入手不能、または、一部紛失の場合は、
自称3Dデザイナーの蜥蜴の嘘は、この一枚の写真から3D画像を意匠的に作ることだろうね。
一枚の写真から、偽装表示か。(笑)
また、建物の周りの環境(山あり、谷もあり、川もあり、森有)も含めて表示させる直径100メータの環境情報を加えてね、と要求されたトカゲは、
きっと、一枚の写真を写して、お肉付けして、想像に頼って意匠的に3D画像加工するんだろうね。
一枚の写真から、偽装表示しかないか。(笑)
Bを得る条件:
①地球のあらゆる観測地点、つまりその視点、視覚が限られている
②月は球面で、限られる最大観測面積
③地球上のあらゆる視点範囲内から観測が被写体の最大な面積、その斜面、陰影などが有る程度、分る。
など。
したがって、蓄積データBには限界がある。
地球から観測した月面C情報は一枚一枚の静止画像A1、A2、、、のつなぎ合わせである。
一枚一枚の部分写真から、Bを都合よく使って3Dを作って「逝き、月の3D画像しか「制作」できない。
この場合は、月の3Dとは言え、イメージに過ぎず、誤差による誤差による誤差である。
蜥蜴の嘘のような、円柱のような条件を限定してしまえば、
まさしく、黒い紙に白い円を描き、白塗りするしかないようなものだ。
>現実にかぐやが作成している3D画像はもちろん衛星の移動から得られる複数の画像から造っているでしょうね。それが出来るときに、わざわざ一枚の画像から3D画像を造らなければならない理由はないですから。
<<<
ボケ、「でしょう」ではなくで、現実にそうしている。
>論争の趣旨がご理解いただければよろしいのですが。<<<
蜥蜴の嘘は、何を言っても、何より、
T氏の指摘と、俺の最初の言ったことを思い出せ!
蜥蜴の嘘のような学生を持つ高校先生、特に女教師の気持ちが分らなくもないなあ。
必死にいい訳するトカゲの嘘に、優しく優しく、もう一度、説明しよう。
結論:
俺の最初のレスで言った、言ったように
知ったかぶりの
蜥蜴の嘘は未だに「測定データと映像の違い」が分っていないようだ。
蜥蜴の嘘は、
一枚の写真から得た情報量(A) = 一枚の写真から得た情報量(A) + データの蓄積(B)
と力説して、無知さをさらしている最中です。
Bとは、地球上に有る任意の地点から、地球から月を観測した莫大な静止画像写真から得た最大限の情報量。
蜥蜴のうそは、
Aから一つの対象物を限定し、Bを都合よく利用してBの任意のデータを使って部分立体画像(データ)を作ろうとしている。
例
蜥蜴の嘘は、建物の写しだされた一枚静止画像写真から、
「完全な建物の設計データ」を用いて、この建物の立体画像を作ろうとしている。
しかしな、写真がなくても、図版番号が分れば、設計データからいつでも、建物の立体画像を作れるよ。
設計データが入手不能、または、一部紛失の場合は、
自称3Dデザイナーの蜥蜴の嘘は、この一枚の写真から3D画像を意匠的に作ることだろうね。
一枚の写真から、偽装表示か。(笑)
また、建物の周りの環境(山あり、谷もあり、川もあり、森有)も含めて表示させる直径100メータの環境情報を加えてね、と要求されたトカゲは、
きっと、一枚の写真を写して、お肉付けして、想像に頼って意匠的に3D画像加工するんだろうね。
一枚の写真から、偽装表示しかないか。(笑)
Bを得る条件:
①地球のあらゆる観測地点、つまりその視点、視覚が限られている
②月は球面で、限られる最大観測面積
③地球上のあらゆる視点範囲内から観測が被写体の最大な面積、その斜面、陰影などが有る程度、分る。
など。
したがって、蓄積データBには限界がある。
地球から観測した月面C情報は一枚一枚の静止画像A1、A2、、、のつなぎ合わせである。
一枚一枚の部分写真から、Bを都合よく使って3Dを作って「逝き、月の3D画像しか「制作」できない。
この場合は、月の3Dとは言え、イメージに過ぎず、誤差による誤差による誤差である。
蜥蜴の嘘のような、円柱のような条件を限定してしまえば、
まさしく、黒い紙に白い円を描き、白塗りするしかないようなものだ。
>現実にかぐやが作成している3D画像はもちろん衛星の移動から得られる複数の画像から造っているでしょうね。それが出来るときに、わざわざ一枚の画像から3D画像を造らなければならない理由はないですから。
<<<
ボケ、「でしょう」ではなくで、現実にそうしている。
>論争の趣旨がご理解いただければよろしいのですが。<<<
蜥蜴の嘘は、何を言っても、何より、
T氏の指摘と、俺の最初の言ったことを思い出せ!
蜥蜴の嘘のような学生を持つ高校先生、特に女教師の気持ちが分らなくもないなあ。
これは メッセージ 151267 (tokagenoheso さん)への返信です.
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