Re: 黄泉の国(マルキスト)笑
投稿者: shimazu_yoshihiro_2008 投稿日時: 2008/01/11 02:49 投稿番号: [151159 / 196466]
そうそう、背中を狙うで思い出したけどさ、もっとも卑怯な戦い方は背中から狙撃することだ、現代でも通じる、昨年、何処かの病院で入院患者さんが●●から間違えられて背中を狙撃された悲惨な事件あったね?たまんないね(怒)真正面から顔をちゃんと確認してやれよっておもわない?そんな問題じゃないけど仕返しするのに背中から撃つんだよ?
背後から狙うなんて卑怯者のすることじゃない!?心理学的に言うと恐怖?
以下↓引用
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植民地とは?
五.最大の植民地帝国ーロシアと中国を語らない戦後植民地史観の欺瞞
・ロシア帝国も、その後継国家であるソ連社会主義帝国も、スラブ民族の『膨張主義的植民政策』の結果、形成された国家である。
・スラブ人のユーラシアにおける膨張は、モンゴル人支配から解放されてからのことである。以来「大陸制覇の夢」実現のため、シベリアや中央アジアを征服し、ロシア化政策を押し進めた。
・スラブ人は世界征服を、神から授けられたロシア帝国の使命という信念をもっていたが、ソ連もそれと同様に「世界革命」を使命として、モンゴル、東欧、アフリカ諸国へと勢力を拡大して行った。しかしこうしたソ連の動きを「侵略と植民地支配」と捉え、非難する学者は極めてまれであった。
・ロシア化政策よりもしたたかな「同化政策」で、領土を拡大したのが「中華植民地帝国」で、黄河流域の中原からじわじわと、周辺諸民族を中国人に同化し、今日の版図を築き上げた。
・中華帝国の植民史は、南進歴史でもあったが、この勢力南下の限界は、すなわち華北の限界でもあった。ところが戦後になって「世界革命、人類解放」のスローガンの下、中華人民共和国が植民地帝国として復活した。そして「農奴解放」との大義名分でチベットを軍事占領し、現在では「太平洋を中国の海」とすべく、軍備拡大に猪突猛進している。
「日本の侵略と植民地支配」が非難される一方、戦後わずか半世紀の間、モンゴル人の内モンゴル、ウイグル人のトルキスタン(新疆)にだけでも、日本の総人口に匹敵する。一億二千万以上の中国人が押し寄せ、入植、支配を行っている。
・植民史、植民政策史を語るに際し、ロシアや中国のような盲点が出てくるのは、ソ連や中国を植民地主義に反対する「平和勢力」と見なしたがる、戦後の左翼的思潮のためである。
日本を悪とし、社会主義国を善とする戦後学者の「欺瞞」が、いかに日本の歴史観を狂わしているかがよくわかる。
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背後から狙うなんて卑怯者のすることじゃない!?心理学的に言うと恐怖?
以下↓引用
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植民地とは?
五.最大の植民地帝国ーロシアと中国を語らない戦後植民地史観の欺瞞
・ロシア帝国も、その後継国家であるソ連社会主義帝国も、スラブ民族の『膨張主義的植民政策』の結果、形成された国家である。
・スラブ人のユーラシアにおける膨張は、モンゴル人支配から解放されてからのことである。以来「大陸制覇の夢」実現のため、シベリアや中央アジアを征服し、ロシア化政策を押し進めた。
・スラブ人は世界征服を、神から授けられたロシア帝国の使命という信念をもっていたが、ソ連もそれと同様に「世界革命」を使命として、モンゴル、東欧、アフリカ諸国へと勢力を拡大して行った。しかしこうしたソ連の動きを「侵略と植民地支配」と捉え、非難する学者は極めてまれであった。
・ロシア化政策よりもしたたかな「同化政策」で、領土を拡大したのが「中華植民地帝国」で、黄河流域の中原からじわじわと、周辺諸民族を中国人に同化し、今日の版図を築き上げた。
・中華帝国の植民史は、南進歴史でもあったが、この勢力南下の限界は、すなわち華北の限界でもあった。ところが戦後になって「世界革命、人類解放」のスローガンの下、中華人民共和国が植民地帝国として復活した。そして「農奴解放」との大義名分でチベットを軍事占領し、現在では「太平洋を中国の海」とすべく、軍備拡大に猪突猛進している。
「日本の侵略と植民地支配」が非難される一方、戦後わずか半世紀の間、モンゴル人の内モンゴル、ウイグル人のトルキスタン(新疆)にだけでも、日本の総人口に匹敵する。一億二千万以上の中国人が押し寄せ、入植、支配を行っている。
・植民史、植民政策史を語るに際し、ロシアや中国のような盲点が出てくるのは、ソ連や中国を植民地主義に反対する「平和勢力」と見なしたがる、戦後の左翼的思潮のためである。
日本を悪とし、社会主義国を善とする戦後学者の「欺瞞」が、いかに日本の歴史観を狂わしているかがよくわかる。
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これは メッセージ 151158 (shimazu_yoshihiro_2008 さん)への返信です.
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