Re: 「嫦娥一号」の音声メッセージ>
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2008/01/10 17:47 投稿番号: [151122 / 196466]
一知半解の蜥蜴の嘘は日本語が読めないんだ。当然、理解力もゼロだ。
リンクができなくなったのが残念だか、
未だに、人工水晶の製作工程も理解できない蜥蜴が以下の文章が読めるように、蜥蜴にパンダ様の変わりに再掲示してあげるよ。
【人工水晶の育成は、下図のオートクレーブ(高温高圧容器)を用いて水熱合成法(Hydrothermal Method)により育成されます。
オートクレーブ内に、
原料の天然水晶の小片(ラスカ)を
下部に入れ、
上部に種水晶を吊るし、
アルカリ水溶液を満たして密封し、高温・高圧(約350ºC、90〜145MPa)に保ちます。
高温高圧の環境下で下部の原料のラスカは溶解し飽和状態となります。下部にくらべ上部の温度を低くすることで、内部に熱対流が発生し飽和溶液は、熱対流によって温度の低い上部に運び込まれます。上部は過飽和状態となり、種水晶表面に水晶が再結晶化し成長するのです。
成長速度は、1日当たり0.4〜0.5mmの速度で、製品になるまでには40日程度から長いもので200日以上を必要とします。】
蜥蜴の嘘の知ったかぶり>
だから、屑水晶からでも人工水晶は出来る。石英であることは間違いないから。
>蜥蜴は、珪砂から製造すると言っている。
種水晶を原料だと思っているとは驚いた。あくまで核だよ。それと、人工水晶でも種、つまり核になる。
ひゃぁ、驚いた。種水晶が原料だと思っていたのか。
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蜥蜴の嘘は不服があるなら、
知ったかぶりでの思い込んだ珪砂の例を出してくれ!
これは メッセージ 151117 (tokagenoheso さん)への返信です.
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