Re: 黄泉の甘い国さんへ(笑)甘いかな?
投稿者: shimazu_yoshihiro_2008 投稿日時: 2008/01/07 23:47 投稿番号: [150907 / 196466]
やぁ、早起きの黄泉の国さん、こんばんは、もう寝たかな?(笑)
>こういうのを身勝手っていうんだろうな(笑) だから 嫌われるんだよ。
身勝手かもしれないが、その後に日本軍が廃棄せず残した毒ガス兵器を使用したかどうか検証もされないまま不明であるし未調査である事実は事実ということです。だから嫌われるとか、ま、中国に嫌われようが如何しようが、要は「金は出せ」よということなんでしょう(笑)さて、新たに質問を課しますので↓を読んでみてください。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ロシアによる液体放射性核種の日本海への投棄
日口共同海洋調査計画の具体化作業が進行している最中の10月17日にロシアによる液体放射性核種の日本海への海洋投棄が行なわれた。核種はセシウム137、ストロンチウム90、セシウム134、コバルト60で総放射能量は0.38キュリーであった。(中略)11月1〜13 日に大和堆と隠岐島周辺海域でトロール曳網と手釣りによる魚介類の採集を行ない、漁獲対象となる水産生物の安全性を確認出来るだけのサンプルを確保することが出来た。(中略)
10月27〜31日には関係省庁の専門家がモスクワとウラジオストックを訪問し、ロシアによる液体放射性廃棄物の海洋投棄に関する専門家会合(モスクワ)と現地視察(ウラジオストック)を行なった。(中略)共同調査についてはウラジオストック→日本→ウラジオストック航路でロシアの調査船オケアン号によって1994年早々に行なうとの基本的合意がなされた。廃棄物の処理・貯蔵については、ロシア側から日本の支援、協力の要請はあったが処理、貯蔵の実態や今後の具体的計画についての説明は無かった。会議終了後ウラジオストックでオケアン号を視察した。
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更に以下↓の事実もあることだし、日本企業だけが金儲けをしていると仰いますが莫大な軍(日本政府)資金を供与しているという事実にも目を向けてほしい。
-------------- -
日本36億円支援 海上投棄再開も
【ワシントン14日=前田徹】
日本が無償支援しているロシア老朽原潜の核廃棄物処理施設建設がロシア側の規制によって三年以上も遅れたうえいまだに本格稼働できない状態に陥っていることが、米国の核拡散問題関係者の話から明らかになった。しかもロシア側は核廃棄物海上投棄を禁じたロンドン条約の受諾を拒否し、昨年になって新型原潜建造に乗り出すなどすでに三十六億円もかけた日本の支援を逆なでするような行為にでている。日本はさらに今後、総額二百億円規模の
支援を続行することになっているが、その有効性に疑問の声がでている。
(中略)同社はロシア・ウラジオストク近郊にある軍港ズベズダドックに係留された原潜内の原子炉に蓄積された廃棄物を処理するための船上処理施設を開発することになり、着手したが、建設にかかわる規制ルールが次々と変更されたため工事は大幅に遅れた。当初、予算総額は二十五億円で完成は九七年とされたが、実際には九九年から一年間、作業が中断されるなどの事態に陥り、十一億円を追加して完成にこぎつけたのは昨年暮れだった。
(中略)この核処理施設建設の話は、九三年に連続して起きたロシア海軍に
よる核廃棄物の日本海投棄が発端になっている。そのさいロシア側は
「処理施設が早急に建設されない限り、(日本近海での)海上投棄は継続する」と説明していることから、それから七年以上たっている現在、海上投棄再開の可能性は極めて高くなるとみられている。
このため、核廃棄物貯蔵の現状調査を日本側は申し入れたが、ロシ
ア側は「軍港であり機密」として拒絶している。
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ttp://www.greenpeace.or.jp/overview/5_history/rd/history.html
「日本海への核廃棄物投棄を阻止(1993年)」
■後先になり申し訳ないですが、
>今 問題が発覚してる山田洋行も
>危険な作業は中国人従事者を雇い 適当な処理弾数を申告して
>何でもカンデモ 中国の責任にしてれば 己の身は安泰だなんてこと、これからは許しはしない、、って日本人が考えなきゃ この国はくそ溜になるだけなんじゃないの?(笑)
■なんでもかんでも中国の責任か?考えさせられますね。
>こういうのを身勝手っていうんだろうな(笑) だから 嫌われるんだよ。
身勝手かもしれないが、その後に日本軍が廃棄せず残した毒ガス兵器を使用したかどうか検証もされないまま不明であるし未調査である事実は事実ということです。だから嫌われるとか、ま、中国に嫌われようが如何しようが、要は「金は出せ」よということなんでしょう(笑)さて、新たに質問を課しますので↓を読んでみてください。
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ロシアによる液体放射性核種の日本海への投棄
日口共同海洋調査計画の具体化作業が進行している最中の10月17日にロシアによる液体放射性核種の日本海への海洋投棄が行なわれた。核種はセシウム137、ストロンチウム90、セシウム134、コバルト60で総放射能量は0.38キュリーであった。(中略)11月1〜13 日に大和堆と隠岐島周辺海域でトロール曳網と手釣りによる魚介類の採集を行ない、漁獲対象となる水産生物の安全性を確認出来るだけのサンプルを確保することが出来た。(中略)
10月27〜31日には関係省庁の専門家がモスクワとウラジオストックを訪問し、ロシアによる液体放射性廃棄物の海洋投棄に関する専門家会合(モスクワ)と現地視察(ウラジオストック)を行なった。(中略)共同調査についてはウラジオストック→日本→ウラジオストック航路でロシアの調査船オケアン号によって1994年早々に行なうとの基本的合意がなされた。廃棄物の処理・貯蔵については、ロシア側から日本の支援、協力の要請はあったが処理、貯蔵の実態や今後の具体的計画についての説明は無かった。会議終了後ウラジオストックでオケアン号を視察した。
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更に以下↓の事実もあることだし、日本企業だけが金儲けをしていると仰いますが莫大な軍(日本政府)資金を供与しているという事実にも目を向けてほしい。
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日本36億円支援 海上投棄再開も
【ワシントン14日=前田徹】
日本が無償支援しているロシア老朽原潜の核廃棄物処理施設建設がロシア側の規制によって三年以上も遅れたうえいまだに本格稼働できない状態に陥っていることが、米国の核拡散問題関係者の話から明らかになった。しかもロシア側は核廃棄物海上投棄を禁じたロンドン条約の受諾を拒否し、昨年になって新型原潜建造に乗り出すなどすでに三十六億円もかけた日本の支援を逆なでするような行為にでている。日本はさらに今後、総額二百億円規模の
支援を続行することになっているが、その有効性に疑問の声がでている。
(中略)同社はロシア・ウラジオストク近郊にある軍港ズベズダドックに係留された原潜内の原子炉に蓄積された廃棄物を処理するための船上処理施設を開発することになり、着手したが、建設にかかわる規制ルールが次々と変更されたため工事は大幅に遅れた。当初、予算総額は二十五億円で完成は九七年とされたが、実際には九九年から一年間、作業が中断されるなどの事態に陥り、十一億円を追加して完成にこぎつけたのは昨年暮れだった。
(中略)この核処理施設建設の話は、九三年に連続して起きたロシア海軍に
よる核廃棄物の日本海投棄が発端になっている。そのさいロシア側は
「処理施設が早急に建設されない限り、(日本近海での)海上投棄は継続する」と説明していることから、それから七年以上たっている現在、海上投棄再開の可能性は極めて高くなるとみられている。
このため、核廃棄物貯蔵の現状調査を日本側は申し入れたが、ロシ
ア側は「軍港であり機密」として拒絶している。
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ttp://www.greenpeace.or.jp/overview/5_history/rd/history.html
「日本海への核廃棄物投棄を阻止(1993年)」
■後先になり申し訳ないですが、
>今 問題が発覚してる山田洋行も
>危険な作業は中国人従事者を雇い 適当な処理弾数を申告して
>何でもカンデモ 中国の責任にしてれば 己の身は安泰だなんてこと、これからは許しはしない、、って日本人が考えなきゃ この国はくそ溜になるだけなんじゃないの?(笑)
■なんでもかんでも中国の責任か?考えさせられますね。
これは メッセージ 150886 (yominokuni56 さん)への返信です.
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