Re: 非常に残念な御知らせ
投稿者: triangulum48 投稿日時: 2008/01/03 22:05 投稿番号: [150704 / 196466]
>どうやらブッシュ政権は中国に武器輸出を解禁するようですよ
戦後の日本への戦略として、アメリカは日本の食料自給率を果てしなく落ち込ませたのと同様、食料より軍事関係の仕事が増えることで、農業をやめて、どんなに小さくとも、それ関連の仕事がほしい人間が増え、中国の農業人口に少なからず影響を与えるつもりも少なからずあるとか。
あるいは、中国での武器兵器の使われ方は、歴史上そのほとんどが自国の人間を虐殺するために使われてきたという実績を持つため、自滅のためのプレリュードとしての武器輸出の解禁、つまり武器の大量生産を促すということか。
どちらにしろ、欧米製の輸出可能な武器と競争を強いられることは間違いない。その中で、中国製の取り柄は、他の輸出品同様、安いということだけだろう。
>戦争はアメリカの家業ですから、日本はよほど上手く立ち回らないと煮え湯を飲む事になるでしょう
それは、ある意味、間違ってないと言える。
つまり、もし武器輸出が解禁されれば、最もありえる日本の受難として、世界最新の技術を持つ日本が、解禁にほどなく中国人スパイの標的となり、中国をさらに儲けさせるであろう日本の最新技術を、中国が喉から手が出るほど欲しがるであろうことだけは肝に銘じておくべき。
スパイ天国の日本である。中国が、世界最高峰の日本の技術を、金だろうが、女だろうが、脅しだろううが、その他 あらゆる えげつない方法であろうが、手段を選ばず、何が何でも日本から日本の技術をくすねようとするのは、織り込み済みにしなければならない。
日本の技術さえ使えば、欧米とためをはり、安物でない高性能の人気武器を売ることも可能になるし、輸出が禁じられる技術は自国の糧にすればいい。基本技術さえ分かれば、新技術でも作られない限り、改良型など恐れるに足りない。新技術が出れば、また、いつものやり方で、くすねればいいだけの話だ。
このような状況で、スパイ天国である現状を変えるつもりがないのであれば、せめて情報を漏らすことがないよう、自衛官(だけでなく得に上層部に)徹底教育が必要だし、日本はもちろん、同盟国、また同盟国の同盟国であるヨーロッパをも危険にさらす意味において、罰則を強化せねばならない。
まあ、日本が、同盟国や、同盟国の同盟国ヨーロッパからも適当にあしらわれていいというなら、政府は好きにすればよいが。
とはいえ、政府といえば、現代の首相は「日中が協力すると一国だけ以上の力が発揮できる」などと、一方的な協力でなく、まるで中国に日本と対等以上の力があるかのように言うわ、
「両国の協力関係がないとこの地域、世界全体にとって決していいことはない」と、子供でも知ってることを、誰がその実現を阻んでいるかには一言も言及せず、まるで反日教育というものがこの世に一切存在したことがないかのように言うわ、
「両国国民が深くお互いを理解し、どこで協力し合うか具体的に考えていくことが必要」などと、外交で反日を変えさせる努力をまず政府がするのが筋であろうに、肝心なところは国民に丸投げするわ。全く、民度の違う相手に、言葉だけ聞いたら美しい妄想が、まるで実現可能のような無責任な発言のし放題である。
今度の首相のように日本が必要以上に中国と仲良くすると見れば、その昔、日中国交回復のつけをロッキード事件で払わされた田中角栄のように、政治家個人が煮え湯を飲まされるだけですむことで、とばっちりが日本国民にまで飛んでこなければよいのだが。
アメリカは、まあ、そのへんは心得たもので、マスコミや国民感情の扱いなら、よく研究しつくして、上手い具合、利用はするだろうが。
ただ、日本は、中国や朝鮮のように、同じ国民同士で虐殺やあらゆる人権蹂躙を頻繁に起こしてきた国とは完全に異なる国民性を持った国ではある。
とはいえ、頭の悪いマスコミの扇動に弱い一面もなくもないので、そこは最もつけ入れれそうな箇所ではある。南京事件然り、従軍慰安婦問題然り。現代の情報戦も戦争と同じで、弱い部分から付け入るすきを狙われるが、これ以上、付け入らせてはならない。
戦後の日本への戦略として、アメリカは日本の食料自給率を果てしなく落ち込ませたのと同様、食料より軍事関係の仕事が増えることで、農業をやめて、どんなに小さくとも、それ関連の仕事がほしい人間が増え、中国の農業人口に少なからず影響を与えるつもりも少なからずあるとか。
あるいは、中国での武器兵器の使われ方は、歴史上そのほとんどが自国の人間を虐殺するために使われてきたという実績を持つため、自滅のためのプレリュードとしての武器輸出の解禁、つまり武器の大量生産を促すということか。
どちらにしろ、欧米製の輸出可能な武器と競争を強いられることは間違いない。その中で、中国製の取り柄は、他の輸出品同様、安いということだけだろう。
>戦争はアメリカの家業ですから、日本はよほど上手く立ち回らないと煮え湯を飲む事になるでしょう
それは、ある意味、間違ってないと言える。
つまり、もし武器輸出が解禁されれば、最もありえる日本の受難として、世界最新の技術を持つ日本が、解禁にほどなく中国人スパイの標的となり、中国をさらに儲けさせるであろう日本の最新技術を、中国が喉から手が出るほど欲しがるであろうことだけは肝に銘じておくべき。
スパイ天国の日本である。中国が、世界最高峰の日本の技術を、金だろうが、女だろうが、脅しだろううが、その他 あらゆる えげつない方法であろうが、手段を選ばず、何が何でも日本から日本の技術をくすねようとするのは、織り込み済みにしなければならない。
日本の技術さえ使えば、欧米とためをはり、安物でない高性能の人気武器を売ることも可能になるし、輸出が禁じられる技術は自国の糧にすればいい。基本技術さえ分かれば、新技術でも作られない限り、改良型など恐れるに足りない。新技術が出れば、また、いつものやり方で、くすねればいいだけの話だ。
このような状況で、スパイ天国である現状を変えるつもりがないのであれば、せめて情報を漏らすことがないよう、自衛官(だけでなく得に上層部に)徹底教育が必要だし、日本はもちろん、同盟国、また同盟国の同盟国であるヨーロッパをも危険にさらす意味において、罰則を強化せねばならない。
まあ、日本が、同盟国や、同盟国の同盟国ヨーロッパからも適当にあしらわれていいというなら、政府は好きにすればよいが。
とはいえ、政府といえば、現代の首相は「日中が協力すると一国だけ以上の力が発揮できる」などと、一方的な協力でなく、まるで中国に日本と対等以上の力があるかのように言うわ、
「両国の協力関係がないとこの地域、世界全体にとって決していいことはない」と、子供でも知ってることを、誰がその実現を阻んでいるかには一言も言及せず、まるで反日教育というものがこの世に一切存在したことがないかのように言うわ、
「両国国民が深くお互いを理解し、どこで協力し合うか具体的に考えていくことが必要」などと、外交で反日を変えさせる努力をまず政府がするのが筋であろうに、肝心なところは国民に丸投げするわ。全く、民度の違う相手に、言葉だけ聞いたら美しい妄想が、まるで実現可能のような無責任な発言のし放題である。
今度の首相のように日本が必要以上に中国と仲良くすると見れば、その昔、日中国交回復のつけをロッキード事件で払わされた田中角栄のように、政治家個人が煮え湯を飲まされるだけですむことで、とばっちりが日本国民にまで飛んでこなければよいのだが。
アメリカは、まあ、そのへんは心得たもので、マスコミや国民感情の扱いなら、よく研究しつくして、上手い具合、利用はするだろうが。
ただ、日本は、中国や朝鮮のように、同じ国民同士で虐殺やあらゆる人権蹂躙を頻繁に起こしてきた国とは完全に異なる国民性を持った国ではある。
とはいえ、頭の悪いマスコミの扇動に弱い一面もなくもないので、そこは最もつけ入れれそうな箇所ではある。南京事件然り、従軍慰安婦問題然り。現代の情報戦も戦争と同じで、弱い部分から付け入るすきを狙われるが、これ以上、付け入らせてはならない。
これは メッセージ 150691 (jap893dayo さん)への返信です.
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