Re: 「嫦娥一号」の音声メッセージ>年
投稿者: knyhau 投稿日時: 2008/01/03 02:39 投稿番号: [150675 / 196466]
>年金問題はどう考えるのかい?>
日本の年金問題? そんなことに興味はない。
なぜなら、私は100%確実に支給される者だから。w
謎解きは今はやめておくが・・・w
日本の年金より、中国人民の生活を心配することだな。
そして、次のような中国の悲惨な現実を直視すべきだ。
日本の「些細な」問題より、中国国内の問題に興味を持ったほうがいいんじゃあない。w
あ、嫦娥一号の件ね。
あれは「失敗まちがいなし」、議論の余地はないでしょう。w
>(1)エイズ孤児村ーアカデミー賞短編賞
中国の子供のエイズ感染児童が七万五千人いる。
そのドキュメントの悲惨さは驚くばかり。
アカデミー賞を獲ったが、よく共産党が許したと思えるほどの悲惨な映像。
一党独裁政権は「弱いもの」には目を向けないどころか黙殺。
(この番組は私も見ました。)
(2)そして共産党幹部の腐敗
・胡主席の娘婿の茅道臨氏は・・・胡主席が昨年4月、米シアトルのマイクロソフト本社を視察し、10億ドル以上ものパソコンソフト購入契約を結んだのも、暁華さんが夫のために胡主席に働きかけたためで、この契約で、茅氏は同社から1億ドル(約120億円)のリベートを受け取ったといわれている。
・一方、温首相の妻、張培利さんも真珠・宝石の販売業で莫大な利益を上げたが、これも夫の権威を利用してのこと。
長男の温雲松氏は香港最大の財閥「長江グループ」のオーナー、李嘉誠氏の次男、李沢諧氏と組んで、インターネット関連企業を立ち上げた。同社は中国や香港の有力金融機関から資金を融資してもらい、それを元手に株取引で50億元(約750億円)の利益を得た。
中国では昨年、汚職で処分された共産党員は9万7260人、贈収賄事件は1万7084件に上っているが、胡主席や温首相の権力をバックにした腐敗は表に出ていない。中国では伝統的に、幹部になれば「飼い犬まで天に昇る」と言われるが、最高指導者の妻子が腐敗にどっぷりと浸かっている実態は、まさに国家財政を食い物にしているとしか言いようがない。
さらに、庶民の怒りの火に油を注いでいるのが食品の物価急上昇だ。食品の物価上昇率は8月には前年同月比で18・2%増となり、中国政府の目標である「3%」を大きく上回っている。なかでも一般家庭で最もポピュラーな食品である豚肉は、同86・5%増と2倍近い値上がりとなった。飼料となるトウモロコシが自動車用燃料のエタノールの生産に使われ、需給が逼迫したことが背景にある。
北京市民は「指導者は腐敗で肥え太り、老百姓(=庶民)は食べ物が口に入らず痩せ衰える」と戯言をささやいており、憤懣やるかたないといったところ。このままでは1989年春の天安門事件当時のような大規模デモに発展する可能性も指摘されている。>
日本の年金問題? そんなことに興味はない。
なぜなら、私は100%確実に支給される者だから。w
謎解きは今はやめておくが・・・w
日本の年金より、中国人民の生活を心配することだな。
そして、次のような中国の悲惨な現実を直視すべきだ。
日本の「些細な」問題より、中国国内の問題に興味を持ったほうがいいんじゃあない。w
あ、嫦娥一号の件ね。
あれは「失敗まちがいなし」、議論の余地はないでしょう。w
>(1)エイズ孤児村ーアカデミー賞短編賞
中国の子供のエイズ感染児童が七万五千人いる。
そのドキュメントの悲惨さは驚くばかり。
アカデミー賞を獲ったが、よく共産党が許したと思えるほどの悲惨な映像。
一党独裁政権は「弱いもの」には目を向けないどころか黙殺。
(この番組は私も見ました。)
(2)そして共産党幹部の腐敗
・胡主席の娘婿の茅道臨氏は・・・胡主席が昨年4月、米シアトルのマイクロソフト本社を視察し、10億ドル以上ものパソコンソフト購入契約を結んだのも、暁華さんが夫のために胡主席に働きかけたためで、この契約で、茅氏は同社から1億ドル(約120億円)のリベートを受け取ったといわれている。
・一方、温首相の妻、張培利さんも真珠・宝石の販売業で莫大な利益を上げたが、これも夫の権威を利用してのこと。
長男の温雲松氏は香港最大の財閥「長江グループ」のオーナー、李嘉誠氏の次男、李沢諧氏と組んで、インターネット関連企業を立ち上げた。同社は中国や香港の有力金融機関から資金を融資してもらい、それを元手に株取引で50億元(約750億円)の利益を得た。
中国では昨年、汚職で処分された共産党員は9万7260人、贈収賄事件は1万7084件に上っているが、胡主席や温首相の権力をバックにした腐敗は表に出ていない。中国では伝統的に、幹部になれば「飼い犬まで天に昇る」と言われるが、最高指導者の妻子が腐敗にどっぷりと浸かっている実態は、まさに国家財政を食い物にしているとしか言いようがない。
さらに、庶民の怒りの火に油を注いでいるのが食品の物価急上昇だ。食品の物価上昇率は8月には前年同月比で18・2%増となり、中国政府の目標である「3%」を大きく上回っている。なかでも一般家庭で最もポピュラーな食品である豚肉は、同86・5%増と2倍近い値上がりとなった。飼料となるトウモロコシが自動車用燃料のエタノールの生産に使われ、需給が逼迫したことが背景にある。
北京市民は「指導者は腐敗で肥え太り、老百姓(=庶民)は食べ物が口に入らず痩せ衰える」と戯言をささやいており、憤懣やるかたないといったところ。このままでは1989年春の天安門事件当時のような大規模デモに発展する可能性も指摘されている。>
これは メッセージ 150673 (sintyou5 さん)への返信です.
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