書評 『中国は日本を奪い尽くす』
投稿者: pluszee 投稿日時: 2007/12/30 11:54 投稿番号: [150488 / 196466]
各界の読み巧者の一人、桜井よしこが選んだ今年の3冊
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うち1冊は中国軍事研究の第一人者、平松茂雄の『中国は日本を奪い尽くす』
漢籍に詳しい世代の政治家が中国を慕う中、“思い”に隔たりがある本質をわかりやすく述べている、んだそうだ。
なるほど、なるほど。
今年北京に行った政治家の中に、北京でニコニコ顔をはじめて披露した政治家がいたね。
仏頂面しかしない人だと思ってた。
与野党政治家が中国に大甘なわけがわかった。
漢籍はいまや日本が本場である。
中国は文化大革命で捨てた。
日本では高校生までが『論語』を読む。
だから、日本が漢籍の永住の地になった。
「日本こそ、本当の意味での『礼儀之邦』なのだ(石平)。」
ゴロツキ、ウソツキ、人殺しチャイナよ、文句あるか。
漢籍大好き世代の政治家は意識を改め、自信を持つべきである。
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