Re: 日本人の獣行
投稿者: perduememoire 投稿日時: 2007/12/19 17:26 投稿番号: [149996 / 196466]
>南京三十万説が本当なら、日本人の獣行っていうよりいかに支那人がマヌケだったということじゃないでしょうか。
>危険を察知すれば普通はブタでも遁走するでしょうが。
>よくもま〜むざむざと三十万人も殺されたもんだ。
危険を察知すれば普通はブタでも遁走します。
豚以上の知能を持つ人間ならなおさらのことです。
アメリカだってそれを知っているから、逃げようのない殺戮平気、原爆を投下した。
どうしても南京事件というものが必要だったのは、中国ではなく、アメリカだった。
そして、南京事件に「人権」とかいう、中国人の頭では逆立ちしたってひねり出せない要素を加えたものこそ、まさにアメリカ。
南京事件に「人権」などという、中国人など21世紀の現代でも口にすべきではない言葉を最初に持ち出したのはアメリカであり、それがアメリカが意図した原爆なみの史上最悪の武器になると、ほくそ笑んで悪用し、人権と言う言葉まで公害で汚染したのが中国。
世界保健機構が世界規模で大気汚染が最も深刻な地域を上げ、そのうち7つが中国に存在しており、現在、中国の二酸化炭素の排出量も世界一というレベルで地球を汚染していることが世界の統計で明らかな中国。
中国の300の都市での環境統計によれば、7割が大気環境品質3級の標準を上回っており、すでに人類が居住することに適していないという。
まだまだ本物の先進国になってないにもかかわらず、このていたらくの中国。
中国人に近代の利器を渡せば、必ず人類にとって有害な状態に必ず仕立て上げてしまうことが世界的に明らかとなった。
もとはアメリカが原爆投下という史上最悪の戦争犯罪を正当化するために、日本はそれ相応の人権蹂躙国家だと、アメリカ自身が自分の罪から逃げおおすつもりで使い始めた言葉であるが、それを中国人に渡したあげく、今では、人類が居住するに適さない中国の7割の都市同様、中国人の使う「人権」という言葉も、人類に適さないレベルへと成り下がってしまった。
都市同様、3割がた、なんとか本来の「人権」が居住できる余地を残しているとはいえ、7割がた人類が使用すべき本来の「人権」とは違う別ものの中国版「人権もどき」になってしまった。
世界で使われる「人権」という言葉は、まさに中国のような正真正銘の人権蹂躙国家が責められるために存在するものであって、証拠が何一つないがゆえに重ね続けた捏造(明らかに国民党、共産党と分かる特徴を持つ東アジア人の蛮行を、見た目が東アジア人というだけで日本兵の仕業のように仕立て上げようとする、おそらく9割がたはその捏造)によって、本来の「人権」の意味が貶められてしまったのだ。
アメリカ以外の世界中のどの国も一切そのことで責められることがない、現在、原爆を投下した世界で唯一の国アメリカが、もし仮に、もし仮に、もし仮に原爆を投下していなかったとすれば、はっきり言って、南京事件など、この世には存在していない。
正真正銘「人権」の本当の意味で責められている国として、そこに日本の二文字はなく、中国だけは永続的にはずせなかったはずだ。
南京事件は原爆投下がなければ存在していない事件だ。
原爆投下という史上最悪の戦争犯罪が行われたからこそ生じた、中国ではありきたりに起きていた、大量虐殺、民族浄化、餓死などが、最高の舞台装置としてアメリカに利用されただけである。
中国の人口がどう変遷してきたかは、その後の「一人っ子政策」という史上類を見ない中国以外に存在しない法律が、殺して生ませ、殺して生ませてきた、中国のあらゆる人権状態を端的に物語っているといえる。
戦後の日欧もそうだったが、国の復興のための人的資源を確保するため、それこそ生めや増やせやだった。ところが、戦後の中国はどうだったかといえば、いきなり一人っ子政策である。
つまり、中国では日常的に非常識な数の中国人が死ぬことをありきたりのことと見越してどの支配者に言われるまでもなく中国では人口のコントロールが自然に行われていたということだ。
これは地球上の他の全ての生物と同じ自然の摂理によって成り立っていたことで、近代化とは何の関係もない。
つまり、地球上の生物界の掟こそが、中国人に適用された掟であり、中国にいまだかつて存在したことのない人権状態や近代感覚によってなされたものではないということだ。
ずばり中国には、日本を責めるに値する人権など、昔は当然のこと、今現在なお存在していないということだ。
>危険を察知すれば普通はブタでも遁走するでしょうが。
>よくもま〜むざむざと三十万人も殺されたもんだ。
危険を察知すれば普通はブタでも遁走します。
豚以上の知能を持つ人間ならなおさらのことです。
アメリカだってそれを知っているから、逃げようのない殺戮平気、原爆を投下した。
どうしても南京事件というものが必要だったのは、中国ではなく、アメリカだった。
そして、南京事件に「人権」とかいう、中国人の頭では逆立ちしたってひねり出せない要素を加えたものこそ、まさにアメリカ。
南京事件に「人権」などという、中国人など21世紀の現代でも口にすべきではない言葉を最初に持ち出したのはアメリカであり、それがアメリカが意図した原爆なみの史上最悪の武器になると、ほくそ笑んで悪用し、人権と言う言葉まで公害で汚染したのが中国。
世界保健機構が世界規模で大気汚染が最も深刻な地域を上げ、そのうち7つが中国に存在しており、現在、中国の二酸化炭素の排出量も世界一というレベルで地球を汚染していることが世界の統計で明らかな中国。
中国の300の都市での環境統計によれば、7割が大気環境品質3級の標準を上回っており、すでに人類が居住することに適していないという。
まだまだ本物の先進国になってないにもかかわらず、このていたらくの中国。
中国人に近代の利器を渡せば、必ず人類にとって有害な状態に必ず仕立て上げてしまうことが世界的に明らかとなった。
もとはアメリカが原爆投下という史上最悪の戦争犯罪を正当化するために、日本はそれ相応の人権蹂躙国家だと、アメリカ自身が自分の罪から逃げおおすつもりで使い始めた言葉であるが、それを中国人に渡したあげく、今では、人類が居住するに適さない中国の7割の都市同様、中国人の使う「人権」という言葉も、人類に適さないレベルへと成り下がってしまった。
都市同様、3割がた、なんとか本来の「人権」が居住できる余地を残しているとはいえ、7割がた人類が使用すべき本来の「人権」とは違う別ものの中国版「人権もどき」になってしまった。
世界で使われる「人権」という言葉は、まさに中国のような正真正銘の人権蹂躙国家が責められるために存在するものであって、証拠が何一つないがゆえに重ね続けた捏造(明らかに国民党、共産党と分かる特徴を持つ東アジア人の蛮行を、見た目が東アジア人というだけで日本兵の仕業のように仕立て上げようとする、おそらく9割がたはその捏造)によって、本来の「人権」の意味が貶められてしまったのだ。
アメリカ以外の世界中のどの国も一切そのことで責められることがない、現在、原爆を投下した世界で唯一の国アメリカが、もし仮に、もし仮に、もし仮に原爆を投下していなかったとすれば、はっきり言って、南京事件など、この世には存在していない。
正真正銘「人権」の本当の意味で責められている国として、そこに日本の二文字はなく、中国だけは永続的にはずせなかったはずだ。
南京事件は原爆投下がなければ存在していない事件だ。
原爆投下という史上最悪の戦争犯罪が行われたからこそ生じた、中国ではありきたりに起きていた、大量虐殺、民族浄化、餓死などが、最高の舞台装置としてアメリカに利用されただけである。
中国の人口がどう変遷してきたかは、その後の「一人っ子政策」という史上類を見ない中国以外に存在しない法律が、殺して生ませ、殺して生ませてきた、中国のあらゆる人権状態を端的に物語っているといえる。
戦後の日欧もそうだったが、国の復興のための人的資源を確保するため、それこそ生めや増やせやだった。ところが、戦後の中国はどうだったかといえば、いきなり一人っ子政策である。
つまり、中国では日常的に非常識な数の中国人が死ぬことをありきたりのことと見越してどの支配者に言われるまでもなく中国では人口のコントロールが自然に行われていたということだ。
これは地球上の他の全ての生物と同じ自然の摂理によって成り立っていたことで、近代化とは何の関係もない。
つまり、地球上の生物界の掟こそが、中国人に適用された掟であり、中国にいまだかつて存在したことのない人権状態や近代感覚によってなされたものではないということだ。
ずばり中国には、日本を責めるに値する人権など、昔は当然のこと、今現在なお存在していないということだ。
これは メッセージ 149994 (zizake4141 さん)への返信です.
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